普通のサラリーマン?ツイッターで有名なスピリチュアル情報発信者。DaiFitさん。

この方もツイッターで知りました。
ラジオ放送もやっているようで、
何度か聴いたことがありますが、
スピリチュアル的な深くて、
イイ話をされていました。

相手の人格さえも自分が創り上げている。
ネガティブな問題も、すべて自分の中の問題。

かと言って嫌な相手と無理して、
合わせても調和から外れているので、
嫌な人や合わない人からは、
優しく、そっと離れる事が望ましい。

斉藤一人さんも、合わない人とは、
会わないと言うことを言われていました。

会わないは、遭わない。なのかもしれません。

嫌な人から離れる方が良い波動になる。

心や意識は、外に向けるのではなくて、
内側に向ける。自己を心の中心に置く。

自分の感情をコントロール出来ないと、
その感情に呑み込まれてしまう。

私の個人的な主観を入れますが、
この感情のコントロールが、
効かなくなった状態は、
憑依のはじまりでもあると思っています。

自己愛性パーソナリティ障害の人が、
私の身内に多かったですが、
いつも自分で自分の感情に振り回されていました。

そして、四六時中イライラしていれば、
結果、それに見合った現実を引き寄せる。

家庭内の波動の影響もあるので、
毒親育ちの私としては、
毒親育ちの人は、親元から離れた時から、
ようやくスタートと言うような気もします。

感情のコントロールが出来ないと波動も落ちる。

いい状態の波動を安定させると良い。

自分が出した波動が返って来る。

言霊も波動なので、それなりの効果は、ある。
自分の細胞や体内の水分に響き渡る。振動する。

感情も見えない水のようなエネルギー。
感情は現実を創る波動の素。

エゴの周波数は、低いし重い。
エゴは、何処まで行ってもエゴ。

エゴは、自我、怒り、
自分の中の正義、
常識、捉われ、価値観など。

善悪で分けているのは、自分の持っている、
正義や常識や価値観があるから。(これがエゴ)

宇宙的には、現象があるだけ。

そこでジャッジしたり、怒りを持ったり、
戦いの波動を持ったりしない。

それが調和して生きると言うこと。

精神病のほとんどは、調和から、
外れているだけで病気では、ないらしい。

心と体は、リンクしている。

体の不調は、心から来ている事もある。

怒りは、精神にも、
脳にも腰にも、
ダメージを与える。

エゴの愛と宇宙の愛は、違う。

宇宙の愛に善悪は、ない。
すべてを手放すと、
自分が宇宙の愛となる。

戦いや怒りは、エゴ。
不安、心配、恐れもエゴ。
ジャッジもエゴ。

私達は、たくさんのエゴを抱えている。

今は、エゴではない愛の世界に移行する人と、
相変わらずエゴの世界で生きる人達の別れ道。

ポジティブもネガティブもない世界。
そこが0(ゼロ)地点。調和の世界。

感情を天秤にかけたら、
中心にいるような状態で、
中道と言いますかブレないし傾かない。

中心の0地点は、穏やかさ、静けさ、愛、調和。

外側の出来事に一喜一憂しない。

なるべく、ここにいるようにすると良い。

調和していると心に余裕が出来る。

意識が現実化する?

自分で意識したモノやコトが現実化する。

自分が信じているコトも、
それに意識を向けている。

信じているコト。それを確信しているコト。
それは、人それぞれ違う。
だから、信実は、人の数だけある。

私の信実と、あなたの信実は、違う。

誰が何を信じるのも自由。

否定、批判、支配、
正しさを追求するのは、違う。

外側には、問題は、無い。

自分の心が問題を創り出し、
自分の意識が常に現実化している。

感情

感情に振り回されるのは、
エゴに振り回されている。

自分で自分の感情を管理する。

誰かや何かのせいでは、ない。
自分の捉え方で感情を使っている。

すべては、自分自身の責任。

怒らせる人は、いない。

自分がそう捉えて意味付けをしている。

自分の感情を管理すると言うのは、
イコールで人生を管理出来ている。

人間的に大人と言いますか、
人格者ほど、これが出来ている。

自分の感情をコントロール出来ないと、
感情に振り回される。感情の主人は、自分。

すぐにイライラしたり、
怒ってばかり。愚痴や悪口や、
文句ばかり言っていれば、
その深みに嵌まる。

結果、調和とは、無縁になる。

そして、そう言う人との関係も、
なるべくは、断ち切っておいた方がいい。

あなたを粗末に扱ったり、
大事にしない人からも、
そっと離れてください。

離れる時も争ったりせずに、
優しく離れた方がいいそうです。

肉体的に離れられない関係であれば、
心だけでも、離れるようにする。

すべては、自分で創り出しているのですが、
波動的に立て直す為にも臨機応変に。。。

自分の感情=波動。
これが現実を創り出している。

外側の人や出来事に捉われると、
感情がブレたりする。

相手では、ない。自分の波動。

一人一地球

周波数や波動が合っているから、
色々な人が存在しているのですが、

自分の周りにいる人達は、
存在していない。
実在していない。

存在しているように見えている。

存在しているけど存在していない。

意識を向けたモノが存在する。

振動数によって現れたり消えたりする。

自分以外の人は、いるようでいて、いない。

いると言えば、いるし、いないと言えば、いない。

結局、すべて自分。自分1人しか、いない。

だから、人生は、幻想だとか、
外側には、何も無いとか、
この世は、空の世界だとか、
仮の世だと言ったりする。

人生のストーリーやシナリオもある。

出来事や人は、自分で設定していたりもする。

一人一人が創造主。一人一人が神。

分離しているから、その力を発揮出来ない。

それが、三次元的な生き方。

だけど、神としての自分を思い出せば、
そこから抜け出せる。本来、
自分の意識、思考、感情(波動)で、
自由に現実を創り出せる。

考え過ぎないこと。
自分の意識したことが現実化する。
感性、ハートが大切。
波動は、軽い方が良い。

色即是空の色

宇宙的には、出来事に善悪は、ない。
あらゆる出来事は、ただの現象である。

人間には、喜怒哀楽と言う感情がある。
それが色。色を付けて見ている。

意味付け、捉え方。それが色。

人生は、自分の思い通りになっている?

思い通りになっていない。
思い通りになっている。

どちらも、その通りになっている。

思い通りになっている。
その波動が現実化。

思い通りになっていない。
その波動が現実化。

「思い」の波動が現実化。

だから、どちらも、
思い通りになっている。

思考、感情、それが現実化。

思い通りにならない。ならない。
と思えば、思うほど、現実化する。

逆も然りで、思い通りになっていると、
思えば、思うほど、現実化する。

人生に不満が多いほど、
その思いが強化されるので、
結局、自分が損をする。

なぜ、そう思うのか?

ひとつは、物事の捉え方。

同じ出来事でも、
運が良いと思う人がいれば、
運が悪いと思う人がいる。

現象は、中立。

捉え方次第で、
その後の展開が違う。

感情は、増幅されるので、
イライラとか怒りを、
たくさん抱えていれば、
そのような波動になる。

自由意志と言うのは、
どのような思いを持つかも自由。
どのような捉え方をするかも自由。

すべては、本人の思い通りになっている。
本人が発した波動通りになっている。

だから、すべては、
本人の思い通りになっている。

いやいや、そんな事は、ない。
思い通りになんかには、なっていない。
と言う人も、その思い通りになっている。

出会い

出会いと別れは、
必ず意味があって、
すべてが必然で、
すべて必要だから、
出会っている。

偶然的な出会いは、ない。
すべてが、必然。

必要な人が必要な時に現われる。

どんな嫌な人も、
自分の人生に必要だから現われる。

必要でない人は、自分の人生に登場しない。

ですが、お役目が終わったら消えることがある。

相手と対峙しているように見えて、
自分と向き合っている。

エゴとは、何か?

善とか悪とか、
良いとか悪いとか
正義と悪とか、
上とか下とか、
許すも許さないも、ない。

そうやって分けるのは、すべてエゴ。

分けるのは、分離。調和していない。

宇宙的には、善悪は、ない。

心の中に善悪を分ける基準があれば、
自分の心が分断し人間関係が分断する。

善悪は、人間が作った物差し。

しかし、善悪は、なくても、
波動が高い、低いは、ある。
波動が軽い、重いも、ある。

ジャッジして分けない方が、
波動が高いし軽い状態。

善悪と言う視点をなしにして、
愛と調和で生きることが、
五次元世界の生き方。

自己責任

自分の身に起きることは、
すべてのすべてが自己責任。

だから、相手のせいと言う事は、ない。

相手と言うのは、外側。
相手のせいにしていれば、
そのループから抜けられない。

すべては、自分が創りあげている世界。

自分の思考で、自分の捉え方で、
自分の心で、自分の感情で、
創り出した世界。

被害者も加害者も、いない。
善も悪も、ない。だけど、
エゴが創り出した世界には、
それは、ある。

すべては、自己責任。
すべては、自分が選んだ。

誰かや何かのせいにするのは、
安易で簡単な事。

自分の身に起きる事、
すべてを受け入れる。

受け入れると言う事は、
すべてが愛であったと知ること。

どんなに大変な事も、
悲しい事も、理不尽な事も、
そう言う捉え方が、
本当に出来るようになった時、
本当の愛を知ることが出来る。

「よひとやむみな」その意味は?半分真実、半分予言?

日月神示を岡本天明に降ろした神が、
現代の人々に伝える緊急メッセージ。

この本について出版社から、
以下のような紹介があります。

※「よひとやむみな」とは、
「世も人もみんな止まる」という意味。

※この書籍の出版にあたって、
「神示を、どこで、
誰が降ろしているかは、一切、開示しない」

という条件のもとで、刊行しています
(弊社にも知らされていません)。

「神示を降ろしている役目の人は、
世に出るつもりはない」とのことです。

お問い合わせにも
一切応じられないとのことなので、
弊社に問い合わせを
いただきましても
お答えできませんのでご了承をお願いします。

まず、私は、日月神示について、
すべてが正しいとは思っていません。

それは、この本にも言えるのですが、
そうかもしれないと思う所もあります。

日月神示と、
重複しているような部分も、
あるのですが同じ神が、
降ろしたメッセージなら、
それは、仕方ないですね。

あとは、人間が人間以外の
メッセージを翻訳する時、

100%そのまま伝えると言うことは、
難しいと言う話も聞いたことがあります。

肉体を持っている人間と、
その他の存在では、
周波数の違いがあるので、
それは、仕方がない部分もあるようです。

私は、本に書かれていることの
半分以上は、共感しました。

共感出来ない所は、
日月神示と同様、結構、
恐ろしい内容もあると言うことです。

恐れや不安に意識を向けさせる。
この辺は、う~んと言う気もします。

「一日に十万の人が死に出したら、
神の世が近づいたと思え。」

これも一見、恐ろしいですよね?
しかし、今、一部の人達は、
何かの副作用で、多くの人が、
亡くなっていると伝えられています。

世界情勢、
日本国内の情勢を見れば、
そうなってもおかしくはない。

今の世の中に当てはまっている事。
近未来に当てはまると思える事。
そう言う内容も多い。

でも、必ずしも当てはまる、
と言う訳でもないような気がしました。

強く、厳しく伝えなければ、
と言うこともあるのでしょう。

読めば読むほど気づきが、
深まる本だとも思うので、
一日数ページずつでも、
読み返したいと思います。

悪い神に乗っ取られた人間が、
たくさん出て来て神の声だ!天使の声だ!
と申して皆を混乱させる。

それらは、九分九厘、邪鬼、邪霊。

それにつられて多くの人を集めると、
ますます、乗っ取られる。
戻れない道に迷い込む。

↑これは、今のスピリチュアル界隈の事を
言っているのかもしれないと思いました。

善いことが悪く映り、
悪いことが良く映る。

今の世の中の反応も、
その傾向が多いと思う。

スピリチュアルな話で、
外側には、何も無いと、
言いますが、その内側には、

垢、ゴミ、埃、怒り、妬み、
不平不満などの感情もある。

大掃除と言うのは、
世の中の大掃除でもあるのですが、

自分の中の大掃除。
そう言う意味合いもある。

我があれば、自分の声を
神の声だと勘違いする事もある。

相手への不満は、自分自身への不満。
相手からの不満は、相手自身の不満。

人間が見ている外界は、
己の鏡に映し出されている世界。

心が曇っていれば、
そのような世界が映し出される。

悪は、天使の顔をしてやって来る。
喜びを餌にしてやって来る。

悪神や邪霊は、
人間の我が餌となる。
欲や恐れや怒りが餌となる。

胸の奥に神聖な場所がある。
そこが御霊の場所であり、
神や宇宙と繋がる場所。
 
↑神社の奥ノ院のような所が、
私達の心の中心にあるようです。

そこに意識を置いて、
その静けさを味わうと、
やがて、神の気が、 
心に満たされてくる。

台風の目のような、
心の中心に、
意識を置けば、
周りのエゴや感情などに、
巻き込まれずに済む。

欲や感情は、
自分のモノでは、ない。
そこから離れて中心から観察する。

中心から離れると我や感情の渦の中。

意識を中心に置く。

中心から外れれば、
色々とゴチャゴチャしたモノに、
巻き込まれる。

P238の体の掃除。エネルギー浄化法
のようなモノは、すぐにでも出来るので、
いいなぁと思いました。

今、世の中で、色々な事が起きていますが、
今の世の中は、一度、壊れる。これは、
立て直しの為に良いことでもある。

前世からのカルマもある。
人を変えて似たような出来事が起きる事は、
そのカルマが解消されていないから。

自分の中に怒りや恨みを溜めていると、
さらに、それを溜めるような事が起きる。

かと言って相手に恨みを
ぶつけたりでと言う事では、ない。

怒りを怒りで返せば、繰り返される。

人を粗末にすれば、自分が、
粗末にされるような事が起きる。

外的世界は、自分の波動に応じた世界。

だけど、TVなどを通して、
間接的に見る世界は、
自分の波動とは、違う世界。

自分の鏡に映る家族や知人も、
自分の波動に応じた人達。
自分の波動が変わればそれも変わる。

外界に映るのは、
自分が映った人間。

エゴや邪霊は、よく喋る。
神懸りのほとんども、邪霊。

しかし、心の中心に悪は、入れない。

何事にも、まず、感謝。
はじめは、ママゴトでも良い。

心からの感謝の念は、
神と繋がる人間の波動。

私は、神人(かみひと)さんのことを
よく知りませんし↑の動画の人も、
何処かで見たことあったかな?
ぐらいの認識しかないのですが、
動画の内容としては、
そうかもしれないなと思いました。

神火(かみひと)さん。

少しだけ神人さんについても、
調べてみました。結構、
有名な方のようですね。

大日月神示と言う本を
出されているようですが、
レビュー等を調べてみると、
当然かもしれませんが、
賛否両論の意見があるようです。

「大日月神示という創作された偽物に惑わされないで下さい」

「大日月地神示」と、最近おどろいた体験!

日月神示と大日月地神示の違い

私は、神人さんの本は、
読んでいませんが神人さんが、
話されていた寿命の話は、
そうかもしれないと思いました。

人の寿命は、大体決まっている。

大体と言うのは、例えば、
70歳で死ぬ時期と決めて来た人は、
早いと69歳で死に、遅いと71歳で死ぬ。

花が散るように自分の意志で、
自分で決めて来た時期に死んで行く。

ツイッターで有名?宇宙人foxさんの電子書籍「パラレルワールドを移行する方法」を読んでみました。

私も最初、宇宙人foxさんを
ツイッターで知りました。

ツイッターで面白い情報を
発信されていたので興味を持ちました。

ユーチューブもされているようです。

電子書籍も何冊か出されているようなので、
今回は、この本を読ませて頂きました。

全体的な文字数も、
少なかった感じなので、
サクッと読めました。

吉濱ツトムさんの本。「アセンションパラレル」を読んでみました。

吉濱ツトムさん。以前から、
お名前は、知っていましたが、
食わず嫌いと言いますか、

今迄は、この方の
情報に触れることを
敬遠していました。なので、

この方の本を読むのは、
今回が、はじめてです。

既に、そうなっている自分がいる。
それがパラレルワールドの仕組み。

タイムマシーンのように移動している。

望む未来は、既に存在している。
そこに意識を向けて周波数を合わせる。

それぞれの世界にそれぞれの自分がいる。
だから、やることは、移動するだけ。
一瞬で移動することが可能なようです。

本ので出しの方では、現実は、幻影。
自分が映し出している世界。

スピリチュアル界隈では、
よく言われていることの説明をされていますが、
一つ違うと言うか面白いと思ったのは、
高次元の状態から映し出している世界。

しかし、高次元~低次元の間に色々あるので、
それもまた映し出される。そのような説明を
されていたと思います。

パラレルは、無数に存在して、
それぞれのパラレルに、
今の自分とは、違う人生を歩み、
違う環境にいる自分がいる。

残像拳とか分身の術みたいなモノで、
どれも、自分であり、どの自分を選ぶか。

でも、今の自分と、あまりにも、
かけ離れたパラレルの自分へは、
移動が難しい所もある。

例えば、今、コロナ騒動がありますが、
コロナが存在しないパラレルも、
存在している訳ですが、
そこへ、すぐに移動できるか?
と言えば、やはり、難しいと思います。

あまりにも、かけ離れたパラレルには、
自分自身が、何処かで無理だと思ってしまう。

今の現状。今の自分と共通点の多い、
パラレルへの移動がしやすいようです。

すべてのパラレルワールドは、
既に存在していて、選んで、
移動しているだけであるらしい。。。

理想の未来をイメージして、
その自分と共鳴すると移動しやすいらしい。

既に、そうなっている未来が、
無数にある。そう言えば、
バシャールーも、似たようなことを
言っていたように思います。

どのチャンネルを選ぶか。

選ぶと言うのは、
既に、そうなっている自分に、
フォーカスすると言うこと。

特に今の時代は、
一昔前と比べて波動領域が、
軽くなっているので選んだ、
現実を体験しやすく、
なっているようです。

スピリチュアルで今しか、
存在しないと言うのも、
過去は、再生が終わっている。

今、どれを選ぶか?
今、どれに合わすのか?
今、どれに意識を向けるか?

原因→結果から、
結果→原因の方向もある。

どこかで、時間は、
未来~過去へ流れていると言う話を
聞いたことがありますが、
そう言うことなのでしょうね。

創り出す必要もない。選ぶだけ。

でも、創り出すと言うのも、
イメージ力などが高まるので、
結果、選んでいるとも言えると思いますが
既に存在している未来に乗り換えると言う
ことを伝えられています。

未来を掴み取ると言うよりは、
未来を選び取ると言う形です。

インナーチャイルドを癒す。
トラウマを癒す。潜在意識を書き換える。
その手法が逆効果になっている事もある。
その辺りの説明も書かれていました。

この記事を書いた翌日に、
エミールさんがパラレルワールドの動画を
出されていました。これも、分かりやすい話でした。

パラレルは、
過去移動と横移動は、
出来ないそうです。

そして、やっぱり、
今の感情が大切なようです。

パラレルなど存在しない?

この記事にコメントをくださった方の意見で、

パラレルとか言ってしまえば、
スピリチュアルは、
なんでもありになってしまう。

そのようなご意見を頂きました。

確かにと思いました。

実際、何でもありだとも思います。

スピリチュアルでは、パラレルの他に、
ノンデュアリティ。誰も何もしていない。
起きるべきことが起きているだけ。

悟りや真我では、観察者としての自分がいるだけ。

人生のシナリオ。すべてが決まっている。

こちらの情報だとパラレルなど、ない事になるか、
あったとしても移動するのは、自分の意思では無理。

そのような結論になると思います。

だけど、パラレルは、電車や飛行機の
乗り換えのようなモノで、私達は、普段、
自分の意思で選択をして、乗ったり、
降りたり、乗り換えたりしている。

それがシナリオ通りだとしても、
自分の意思で選んでいると思っている。

パラレルの選択も、これと同じかな?と思う。

すべてが決まっているなら、
どのパラレルを選ぶかも決まっていた。

でも、電車の乗り換えのように、
自由意志の楽しみとしてのパラレルがある。

そのような気がしました。

だから、捉えようによってはと言いますか、
パラレルなど存在しないと言う捉え方の方が、
より深いスピリチュアル的な捉え方とも言える。

3次元世界と5次元世界では、ルールが違う?

三次元世界には、三次元世界のルールがあり、
五次元世界には、五次元世界のルールがある。

三次元が重く厳しい所だとしたら、
五次元は軽く優しい所になるようです。

五次元世界は、ルールがゆるゆるになり愛が多い。

三次元ルールを五次元に持ち込んでいる人も多い。
でも、それは、昔話をしている状態になっている。

昭和時代は、こうだったんだぞと、
昭和時代のやり方を今の時代に、
押し付けている事に似ているのかもしれない。

でも、私達は、長い間、
三次元世界に浸っていたので、
いきなり五次元思考になれと
言っても無理がある所もあると思う。

だから、徐々に五次元世界に、
合わせて行くと言いますか、
馴染んで行く感じになるような気がします。

今は、三次元世界と五次元世界の
移行期とも言われています。

肉体を持ちながら三次元から、
五次元に移行すると言うのは、

宇宙の中でも、人類史上の中でも、
非常に珍しい体験となるようです。

でも、すべての人が五次元世界に、
移行するのではなくて、三次元世界を
そのまま突き進むと言う選択をする人もいる。

どちが良いとか悪いとかでもない。

極端な話、三次元世界は、
憎しみ、恐れ、争い、戦い、
などのネガティブ要素も濃かった。

五次元世界は、それらが薄れ、
愛と感謝の世界。許し合う世界。

三次元でも愛と感謝は、あったのですが、
ネガティブ要素も混ざり合った世界。

五次元世界は、ネガティブ要素が、
かなり薄くなっている世界のようです。

既に、そうなっている部分もあると思いますが、
三次元世界にも五次元世界にも、領域がある。

どちらの次元でも、自分の周囲にいる人。
自分の身近に起きることは、その次元のこと。

カルマや因果応報に関しては、
三次元の世界の出来事で、
五次元には、無関係なのかもしれませんね。

ただ、これに関しては、私自身が、
まだ、分かっていないので、
どちらの視点も必要だと思っています。
正反対の意見も参考になりますし、

みんながみんな五次元に、
移行している訳ではないので、
カルマや因果応報が、
作用している事もあるのでしょう。

五次元世界には、
そんなモノは、ないようですが、
いくら私が、ないと思い込んでいた所で、
それが作用しているなら何らかの
影響を受ける所は、あるでしょう。

DNAとか遺伝子とか、
自分だけでなく先祖からのモノも
流れているようですからね。

私は、この類の話は、あまり好きではないのですが、
私の家系的に、それがあるとしか思えない出来事も、
あったので、人によっては、未浄化霊の浄化が必要な
こともあるかもしれません。私にもあるらしいです。

3次元、5次元、関係なく、
この世に善悪は、ない、
と言いながら悪い事をしたら、
自分に返って来るとか、罰が当たる、
と言うのも矛盾しているのかもしれない。

しかし、因果応報も自業自得も、
自分で自分にやっている所は、
あるでしょうね。

そう言った意味では、
自分で自分に罰を当てている。

その事に本人も周りも気づかないので、
いかにも、因果応報があるように、
見えているのかもしれません。

この世を役者の舞台と捉えるなら、
悪人、悪役は、損な役回りと言いますか、

親鸞さんの、悪人の方が汚れ役なのだから、
役が上だ、と言うような、
側面もあるような気がします。

どうしようもない人は、
そのエネルギーを使い続けた
結果として、そのエネルギーに、
ふさわしい事が起きている事もあるでしょう。

一説では、地獄と言う場所も、
天国と言う所が、平和過ぎて、
刺激を求めて行っている、
と言う話もあります。

ああしたからああなった。これのせいでこうなのだ。理由づけをしたのは 、【いま】この瞬間のあなたの思考です。あなたが理由づけをする瞬間までは、どれも関連のない現象でした。— blueflame_bot(version1.0) (@blueflame_bot) August 16, 2022

私の感想ですが
寝て見る夢と似ている。

昨日、見た夢は、記 憶。

今日と昨日は繋がっていない。
昨日と今日に因果関係がない。 https://t.co/1kXkeDYmhN— 毛??@スピリチュアルブロガー思考の治療院 (@3b48For6hcCrT4J) August 12, 2022

過去は、過ぎ去った。
過去に結びつけるから繋がる。

過去と現在の車両を自分で、
連結させているのかもしれない。

五次元世界は、どんな所?

5次元世界と言っても、
幅があって5次元世界の下の方〜
上の方まである感じらしいです。

5次元世界の下の方は、
まだ、3次元寄り。

下の方であっても隠し事は、
出来ない世界。世の中の事もですが、
心の中とか、そう言うことも。

隠し事をしても、
すぐバレるし明るみになる。

今の世の中を見渡しても、
既に、そうなっていると思います。

それは、もう必要ないから、
淘汰されているかもしれません。

【アセンション後の世界はこうなる!】 -5次元世界とは、どのような世 界なのか? | Aitree https://t.co/KV1sUxAjSj— 毛🦀@スピリチュアルブロガー思 考の治療院 (@3b48For6hcCrT4J) August 22, 2022

5次元世界の上の方に、
行けば行くほど透き通った世界で、

摩訶不思議とされていたことが、
常識になるような世界。

そして、人々が、 
調和していることが、 
当たり前の世界。

簡単に言えば、
天国のような楽園と、
言えるかもしれません。

逆に言えば、三次元の
下へ行くほど地獄的。

地獄の住人と天国の住人は、
同居出来ないので必然的に、
二極化と言う棲み分けになる。

3次元世界の上の方と、
5次元世界の下の方では、
それほど差がないので、
分かりずらいかもしれません。

5次元世界に3次元世界の
もう必要のない概念を
持ち込んでいることも、
あるような気がします。

三次元世界では、錘りを付けて、
暮していたような状態で、
5次元世界では、その錘が、
取れたので軽い。自由度も高まる。

私もまだよく分かっていない
所ではあるのですが、
スピリチュア ルな情報発信者の中でも
古い価値観に縛られている人達が
ちらほらいるような気がします。

私も人のことを言えたあれ では、
ないですが、新時代、新地球に、
不要となった価値観もあるような
気がします。#スピリチュアル— 毛🦀@スピリチュアルブロガー思考の治療院 (@3b48For6hcCrT4J) August 21, 2022

5次元にいるのに古い時代の価値観に、
縛られている人もいるような気がします。

スピリチュアル界隈で有名な人であっても、
そのような人もいると思われます。

老害と言いますか年齢層が、
上の人の方が、その傾向が、
あるように感じられます。

でも、3次元にしろ、5次元にしろ、
スピ界隈で、よく言われる外側には、
何も無い。自分が持っている周波数を外側に、
くっつけて体験しているだけ。

これも一つの事実だと思います。

自分の中にネガティブな周波数を
持っていれば、それを相手に、
くっつけて体験している。

だけど、私は、未だに、
統合ワークとか、あの類は、
どうも好きになれない。

単純に好みの問題ですかね?

スピリチュアル本。どんな夢も叶える神様の正体を読んでみました。(電子書籍)

気功施術やアカシックレコードリーディングが凄いと評判の飛沢誠一さん。

飛沢誠一さんの気功施術は、
凄いとの評判ですが、HPの方を見ると、
ヒーラー講座で多くのヒーラーを
育てられているようです。

それが、どんなモノかは、
よく分かりませんが、

飛沢誠一さんの情報を
何も知らずに誠尚堂株式会社の
HPを見ただけだとヒーラー育成の
金儲けだなと思ったような気がします。

会社である以上、利益を出さなければ、
ならないのですが、怪しさが、
拭い切れていないような気はしました。

でも、実際に飛沢誠一さんの
気功施術を受けられた方の
↓記事を読んだ時、
↓これは、面白そうだなぁ思いました。

気功施術が凄いと噂。

飛沢誠一先生のアカシックレコードリーデ ィング(1)過去世を見る前に https://t.co/x9I9sNno9U— 毛??@スピリチュアルブ ロガー思考の治療院 (@3b48For6hcCrT4J) July 19, 2022

『僕の前世が深川辺りの「芸妓(げいこ)」だった件』
https://t.co/H8VV0JUpNs #アメブロ @ameba_officialより

飛沢誠一さん情報。参考になり ます。— 毛??@スピリチュアルブロガー思考の治療院 (@3b48For6hcCrT4J) July 20, 2022

私の家系も今は、落ち着いてますが、
罵詈雑言と,暴力が家の中のBGMでした。
精神異常者のような人が何人もいました。

今は、落ち着いていると言っても、
それらの人が亡くなったり、高齢になったので、
落ち着いたように思えるだけで、家系の何かは、

今でもあるかもしれないので、
このようなプロの施術を機会があれば、
受けてみるのも、いいかもしれないと思いました。

気功施術の料金。(2022年7月現在)

家系の未浄化霊がいる場合 27,500円(税込)
家系の未浄化霊がいない場合 16,500円(税込)

これを受けたいと思う人は、
大概、未浄化霊がいる方でしょうね。

電話で問い合わせると分かるらしい。

でも、ネットの情報を見ると、
未浄化霊がいないケースの人もいたようです。

今回、飛沢誠一さんの動画を久々に視聴してみました。

まず、最初に家系の憑依を取ることが前提。

生まれた家によって、その家系のプラスの部分も、
背負うのですが、マイナスの部分も背負う。

マイナスと言うのは、未浄化霊。

自分の右肩に載っているは、父方の未浄化霊。
自分の左肩に載っているは、母方の未浄化霊。

マイナスをまず、ゼロにする。
マイナスが多いと魂の大きさも小さくなる。

魂や星の話は、私は、う~んと言う、
気もしもした所は、ありますが、
そうだろうなと感じた部分もあります。

魂が凄く大きい人は、
家系の未浄化霊がいても、
あまり影響を受けない。

そして、誰でも、
大きくすることが出来る。

私が個人的に思った事ですが、
魂の大きさとは、オーラとか、
エネルギーに似ているのかな?と思いました。
でも、オーラとは、違うそうです。

憑依があるとエネルギーは、ダウンする。

波動を上げる方法も、
まず、マイナスのエネルギーを消す事。

恨みとか、人を責める行為も波動を下げる。

アカシックレコード的には、
誰かのせいと言うのは、ない。

↑ココ重要?
私達は、自分に不都合な事が起きれば、
ついつい誰かのせいや、
何かのせいにしてしまいがちですが、
やっぱり、こう言うことだと思う。

先祖の不浄霊は、子孫が浄化するのが役目。
これが、本当の先祖供養。

結論的に飛沢先生のリーディングは、
そのすべてが正しいと言う訳でも、
ないような気がします。

確かにリーディングは、スゴイと思う。

ですが、何となく飛沢先生の個人的な
主観も混じっているような。。

だから、しっくり来る所は、
受け入れて、そうでない所は、
流されるといいかもしれません。

カルマ抜き。カルマの精算。

スピリチュアルな話では、 
カルマなどないとか、
ネガティブを体験したくて、
その周波数を背負って、
生まれて来たと言う話もあります。

それも、一理はあると思いますが、
私は、どちらかと言うと、
カルマの話の方が正しいのではないか?
と思っています。

しかし、ネガティブな周波数を
背負って生まれて来た。
それも間違いでは、ないと思います。

例えば、100キロの重さを
背負って来た。その重さをカルマと
捉えるなら似てるかもしれません。

カルマの話と違うのは、
ネガティブが分からないから、
ネガティブを体験したくてと言う話。

カルマは、因果応報。
善因善果。悪因悪果。

生まれ変わり死に変わりの中で、
たくさんの業を積んで来ている。

例えば、戦時中や戦国時代の
過去生なら争いや戦いが日常。

今の時代でも、オレオレ詐欺やら、
その他の詐欺やらボッタクリやら、
闇金やら人を苦しめる職業がある。

生まれた時から親が、
ヤクザだった人もいる。

自分も覚えてないだけで、
過去世においては、
それに近い仕事を
やっていた事もあるかもしれない。

人の振り見て我が振り、
直せと言いますが、
我がカルマに気づけ、
でもあると思います。

人には、それぞれのシナリオ、
ストーリがーある。

悪人も、その道を通らないと、
体験出来なかった事や学べなかった事などもある訳で、
今は、その人にとって必要だから、
その道を歩んでいるとも言える。

普通に生きている人には、分からない、
気づきや学びや出会いもあると思う。

何故か昔から、貧困とか毒親とか、
障がい者とか、悪人の世界の人の方が、
理解が深い人がいたりもするものです。

話を戻しますが私自身も生まれて間もなくして、
地獄絵図のような環境。今思えば、
家を見ただけで結構なカルマを
背負って来たと分かる家だった気がします。

毒爺も毒親も私のカルマ抜き。
幼少期から壮絶でした。

許せない気持ちもありましたが、
私のカルマ抜きの為の悪役なら、
私が分かっていなかった。

カルマとは、人に与えた、
苦しみや悲しみの総量だと思う。

過去世において私が精神異常者で、
迷惑をかけていた事もあるかもしれない。

今世でも、
知らず知らずの間に、
カルマを積んでいるかもしれず、
だからこそ、人知れずにやる、
陰徳なども大事。

例えるなら、
目に見えないトラックに、
徳も業も積んでいる。

メチャクチャに運が良い人は、
恐らくは、徳が多い。
前世から持って来た徳分の
こともあるのでしょう。

人を苦しめたり悲しませた精算は、
それなりに大変な苦痛を伴うと思う。

そうでもしないとカルマが抜けない。

今、スピリチュアル業界で、
一部の人がやっている統合ワークで、
外れると言うのは、どうかな?とは、
思っていますが、私は、統合ワークを
やったことがないので、あくまでも、
私の先入観です。でも、すべて自分。

自分が映し出しているかどうかは、
別として、何かあった時に、
あの人が、この人がと、
相手のせいにしない。

そこは、共感します。

また、カルマの精算だったかは、
分かりませんが、不幸のあとの、
幸福と言うのも事実だと思います。
不幸の総量と幸福の総量が同じ。

南風さんの、この動画も参考になりました。
ネガティブ現象は、ジャンプアップ。

何でも噛んでもカルマと言う訳ではなく、
エネルギーや波動の結果としての事もあるでしょう。

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