プレアデス星訪問記を読んでみました。(著者・上平剛史)

ブックオフの100円コーナーで、
手にましたが思いのほか、面白い本でした。

2009年3月に初版が発行。

今、読んでも、凄い科学的な内容も含まれています。

ざっくり話すと著者の剛史さんは、
プレアデスの宇宙太子(エンバー)と遭遇し、
宇宙船に招待される。

そこで諸々の話を聞いたり、
見せてもらったりする。

地球人類の諸悪の根源は、紙幣制度。

これを社会の基礎にしているから、
欲望を募らせ、格差や差別が出来、
物質欲のエゴを剥き出して争ったりする。

地球の紙幣制度が人類を滅亡させる原因。

だけど、紙幣制度がダメだとは、言っていない。
これを、社会の基礎にさせている事が問題。

プレアデスには、紙幣制度は、勿論、ない。

地球の紙幣制度は、エゴが育ちやすい。

プレアデスは、愛と調和の星。
地球も一部は、そうなっていますよね。

少し話は、飛びますが、プレアデス星人も、
男女間の恋愛は、あるそうです。お互いに、
好きなタイプ、嫌いなタイプもある。

地球人と違うのは、基本的に争いは、ない。
誰かに攻撃をすることもない。

誰かに危害を加えたり、争ったり、憎んだり、
恨んだりと言う事は、ないそうです。

見返りを求めない愛。
誰かが問題を起こしても、
誰も責めたりしない。

相手の責任は、自分の責任。

高度に進化した星や生命体は、
相手を祝福する感情しか沸かない。

そう考えると、
地球人は、
まだまだ波動の低い
人種になるかと思います。

でも、プレアデスでも古い時代には、
争っていた時もあるそうで進化の過程では、
そのような道を通って行くのかもしれませんね。

惑星規模でもそうですが、
個人規模でもそうですよね。
人格が大人になるほど争わない。

人間の肉体を活かしているのは、
幽体、霊体、魂。本体は、霊魂。

霊魂を浄化し、高め、魂を進化させる。
その為に人は、生きているようです。

自分の本体(霊体・魂)を進化させるには、
神我に目覚めること。この本の中では、
真我ではなく神我と書かれています。

神我は、本来、万能で誰にでも備わっている。

これを自分の意思通りに使えれば、神のようになる。

私は、サイババさんとか、
ドラゴンボールの身勝手の極意を連想しました。

この本の中でも物質化現象の話が、
出て来ますが、思考、思念の力を使っているようです。

想像により、創造させ、物質化させる。

しかし、あくまで、神としての力なので、
エゴの力で、いくら力んだ所で無理だと思います。

コツとしては、自分の心を無欲の透明な心にする。

肉体を霊化する。元々、人間は、肉体の他に、
霊体を纏っているのですが、霊体を自在に操る
と言うことが出来れば、万能になる。
地球人は、エゴが多いから殆どの人は出来ない。

霊的進化すると、これらは、可能になる。

そう言えば、ヒマラヤ聖者の生活探求
と言う本の中でも同じような話がありましたね。

テレパシーは、心と心の対話。
時間や距離も関係ない。
感情や心がそのまま入って来る。

当然と言えば当然なのかもしれませんが、
プレアデスの科学技術は、かなり発達している。

それも調和して動くシステムとして機能している。
医学も進化しているので地球で言う所の障害児と言う人は、
生まれないような仕組みであるそうです。

手足がなくなっても再生できる医療。

学校教育は、中身こそ違いますが、
プレアデスでも共同生活の中で、
学んでいるようです。学問の知識よりも、
心の問題を重要視している。

そして、地球と同じ部分は、
それぞれの得意分野を伸ばすと言うこと。

船井幸雄さんの長所伸展法に似てると思います。

既に地球より遥かに進んだ技術が、
プレアデスには、ある。
それらを地球に提供するには、
地球人の心の在り方が大事。

プレアデスからしてみれば、
地球人は、まだまだ心の在り方が幼稚。

今、プレアデスの技術を提供しても、
おかしな方向に使われるし使いこなせない。
使えたとしても戦争の道具に使われる危険もある。

だから、アドバイスはしても、
技術の提供は、出来ないそうです。

心の在り方が変われば、
生き方が変わる。
一人一人がそうなって、
やがて社会全体が変わる。

また、プレアデスでも、
養殖の魚を食べることは、
あるそうですが、
肉を食べることは、ない。

それには、理由があって、
魚は、進化の段階で、
自分より霊格が上の存在に、
食させることで昇華される。

小林正観さんが、
政木和三さんの逸話として同じような、
話をされていたことがありました。

一方で、魚以外の四足動物などは、
それなりの霊格があるので、
殺戮された際に人間に恨みの
感情を持つことがある。

今は、スピリチュアル好きの人には、
肉を食べなくなった人も多いですが、

世の中の多くの人は、肉を食べている。
焼肉屋などは、それで生計を立てていますし、
いきなり、みんながみんな辞めてしまうと、
困る人も出て来るわけで、徐々にと言う所ですかね。

私も滅多に食べませんが、
近所の仲の良いおじさんが、
焼肉屋を経営しているので、たまには、
そこに行って肉を食べることもあります。

そして、人間同士でも、
霊格の高い低いはあるでしょうから、
無理に、みんながみんなに辞めろと、
言うのは、酷なことかもしれない。

地球の今の問題は、紙幣制度を
軸にしている事。競争社会。
学校教育もそうなっている。

プレアデスでは、
愛の奉仕活動がベースになっている。

宇宙船が光よりも速く動く技術もある。
そもそも、宇宙船とは、そう言うモノ。

プレアデスの科学技術は、
自然の中から取り入れたモノも多い。

剛史さんは、プレアデス星人から、
愛の重要性を学びましたが、
地球へ帰ってから自分の母親からも、
愛の重要性について聞かされました。

愛溢れる母親でした。

「よひとやむみな」を読んでみました。

日月神示を岡本天明に降ろした神が、
現代の人々に伝える緊急メッセージ。

この本について出版社から、
以下のような紹介があります。

※「よひとやむみな」とは、
「世も人もみんな止まる」という意味。

※この書籍の出版にあたって、
「神示を、どこで、
誰が降ろしているかは、一切、開示しない」

という条件のもとで、刊行しています
(弊社にも知らされていません)。

「神示を降ろしている役目の人は、
世に出るつもりはない」とのことです。

お問い合わせにも
一切応じられないとのことなので、
弊社に問い合わせを
いただきましても
お答えできませんのでご了承をお願いします。

まず、私は、日月神示について、
すべてが正しいとは思っていません。

それは、この本にも言えるのですが、
そうかもしれないと思う所もあります。

日月神示と、
重複しているような部分も、
あるのですが同じ神が、
降ろしたメッセージなら、
それは、仕方ないですね。

あとは、人間が人間以外の
メッセージを翻訳する時、

100%そのまま伝えると言うことは、
難しいと言う話も聞いたことがあります。

肉体を持っている人間と、
その他の存在では、
周波数の違いがあるので、
それは、仕方がない部分もあるようです。

私は、本に書かれていることの
半分以上は、共感しました。

共感出来ない所は、
日月神示と同様、結構、
恐ろしい内容もあると言うことです。

恐れや不安に意識を向けさせる。
この辺は、う~んと言う気もします。

信念。信じた事が現実化する。
その点では、危険な要素もある。

一人一宇宙。

一人一宇宙と言うことは、
今、世界人口が80億人ぐらい
いると言われていますが。

80億通りの世界がある。
それぞれのパラレルも違う。

しかし、今の世界情勢、
日本国内の情勢を見れば、
そうなってもおかしくはない。

今の世の中に当てはまっている事。
近未来に当てはまると思える事。
そう言う内容も多い。

でも、人は、皆、それぞれのパラレルを
生きているので、必ずしも当てはまる、
と言う訳でもないような気がしました。

強く、厳しく伝えなければ、
と言うこともあるのでしょう。

読めば読むほど気づきが、
深まる本だとも思うので、
一日数ページずつでも、
読み返したいと思います。

悪い神に乗っ取られた人間が、
たくさん出て来て神の声だ!天使の声だ!
と申して皆を混乱させる。

それらは、九分九厘、邪鬼、邪霊。

それにつられて多くの人を集めると、
ますます、乗っ取られる。
戻れない道に迷い込む。

↑これは、今のスピリチュアル界隈の事を
言っているのかもしれないと思いました。

善いことが悪く映り、
悪いことが良く映る。

今の世の中の反応も、
その傾向が多いと思う。

スピリチュアルな話で、
外側には、何も無いと、
言いますが、その内側には、

垢、ゴミ、埃、怒り、妬み、
不平不満などの感情もある。

大掃除と言うのは、
世の中の大掃除でもあるのですが、

自分の中の大掃除。
そう言う意味合いもある。

我があれば、自分の声を
神の声だと勘違いする事もある。

相手への不満は、自分自身への不満。
相手からの不満は、相手自身の不満。

人間が見ている外界は、
己の鏡に映し出されている世界。

心が曇っていれば、
そのような世界が映し出される。

悪は、天使の顔をしてやって来る。
喜びを餌にしてやって来る。

悪神や邪霊は、
人間の我が餌となる。
欲や恐れや怒りが餌となる。

胸の奥に神聖な場所がある。
そこが御霊の場所であり、
神や宇宙と繋がる場所。
 
↑神社の奥ノ院のような所が、
私達の心の中心にあるようです。

そこに意識を置いて、
その静けさを味わうと、
やがて、神の気が、 
心に満たされてくる。

台風の目のような、
心の中心に、
意識を置けば、
周りのエゴや感情などに、
巻き込まれずに済む。

欲や感情は、
自分のモノでは、ない。
そこから離れて中心から観察する。

中心から離れると我や感情の渦の中。

意識を中心に置く。

中心から外れれば、
色々とゴチャゴチャしたモノに、
巻き込まれる。

P238の体の掃除。エネルギー浄化法
のようなモノは、すぐにでも出来るので、
いいなぁと思いました。

今、世の中で、色々な事が起きていますが、
今の世の中は、一度、壊れる。これは、
立て直しの為に良いことでもある。

前世からのカルマもある。
人を変えて似たような出来事が起きる事は、
そのカルマが解消されていないから。

自分の中に怒りや恨みを溜めていると、
さらに、それを溜めるような事が起きる。

かと言って相手に恨みを
ぶつけたりでと言う事では、ない。

怒りを怒りで返せば、繰り返される。

人を粗末にすれば、自分が、
粗末にされるような事が起きる。

外的世界は、自分の波動に応じた世界。

だけど、TVなどを通して、
間接的に見る世界は、
自分の波動とは、違う世界。

自分の鏡に映る家族や知人も、
自分の波動に応じた人達。
自分の波動が変わればそれも変わる。

外界に映るのは、
自分が映った人間。

エゴや邪霊は、よく喋る。
神懸りのほとんども、邪霊。

しかし、心の中心に悪は、入れない。

何事にも、まず、感謝。
はじめは、ママゴトでも良い。

心からの感謝の念は、
神と繋がる人間の波動。

「かんてんぱぱ」を製造されている会社。伊那食品工業株式会社。「年輪経営」を読んでみました。

伊那食品工業株式会社のHP

かんてんぱぱ公式チャンネル

この本は、
伊那食品工業株式会社会長である
塚越寛さんが書かれた本です。

塚越寛さんは、高校時代に肺結核を患い高校を中退。
肺結核での療養生活は、3年にも及んだそうです。

大昔は、死病とも言われた病ですから、
塚越さんの高校時代の時も、まだまだ、
すぐに治るような病では、なかったのでしょう。

窓の外から町を歩く人の姿を見ては、
歩けていいなぁと思っていたそうです。

その後、働けるようになり、
木材屋に入社し、その後、
伊那食品工業に入社と言う、
経緯があったそうです。

利益を第一にしない

利益第一主義の企業は、危うい?

会社である以上、利益は、
出さなければ、ならないのですが、

利益が最優先であると結果的に、
上手く行かない事も多い。

一時、軌道に乗ったかのように、
見えても、後から、
しっぺ返しを食らう事もある。

社長と社員と言うのは、
親と子供のようなもので、

その家族が、それぞれの役割分担をし、
喜んで働けて、地域や取引先の企業にも、
喜んで貰えれば、利益と言うモノは、
後から付いて来る。

利益、利益、利益とやっていれば、
一時的に上手く行っても、結果、
行き詰まる事も多い。

この本の中で一例として、
アメリカのリーマンブラザーズの
話をされていました。当時、
リーマンショックと言う事で、
ニュースなどでも、
よく取り上げられていましたね。

あの会社の社員は、
年収3千万円位の人は、
ザラにいたそうです。
経営者は、10億円以上の報酬。

ところが、約64兆円にも、
及ぶ負債を抱えて倒産。

これは、分かりやすい例ですが、
日本国内でも利益優先になっている、
たくさんの企業がある。

会社は、ボランティアではないですから、
利益は、生み出さなければ、ならないのですが、

塚越さんは、急成長より、
低成長の方が良いと言います。

と言うのは、急成長の時は、
自分達の実力なのか?
他の要素なのか?
分からなくなることもある。

そこで自分達の実力だと、
過信すると後で痛手を喰らう。

木の年輪のように、 
少しずつ成長して行く。

利益を第一目的にせず、
結果を出している企業。

まだまだ世の中には、
少ないかもしれませんが、

このやり方の方が、
遠回りのようでいて近道。

利益を最優先にしない方が、
結果、利益が出る。
結果、息も長い。

今、多くの人が、
忘れてしまっているような、
肝心なことを伝えていると思いました。

昔から商売には、
三方良しの教えがありますが、
これが商売の原点。

原点から遠ざかっている人や、
企業も多いような気がします。

人は、宝

今の若い人は、
地位や名誉やお金よりも、
穏やかな人間関係の中で、
伸び伸びと働けることを
望む人が多い傾向にある。

それを肯定して活かすようなやり方。
頭が柔軟でないと中々、出来ないこと。

かと言って甘やかすのは、違う。

社員、一人一人の働く、
幸福度を上げることも、
経営者の仕事。

自分だったら嫌だなぁ、
と思うことを社員にも、
押し付けない。

社員を大切にするのは、
経営のコツでも、ある。

また、社内貸付金制度もあって、
消費者金融などで借りる前に、
まずは、会社に相談しなさい。
そう言う意図があってのこと。

取引先企業も人。
人同士の信頼関係の上で、
成り立っているのだから、
安いと言う理由だけで、
仕入れ先を変えない。

読み終えて

年輪経験とは、
時間が、かかるモノ。

木の幹が育つには、
時間が、かかる。

枝葉ばかりに捉われて、
儲かった。失敗した。
これをやっている人や、
企業は、多い。

幹の方をじっくり長く育てれば、
少々のことでは、大木は、倒れない。

第三章だったと思いますが、
万物の源は、素粒子である。
と書かれてあって、

会社にとっての素粒子とは、
お客様を含むファンである。

と言う話をされていました。

経営者であれば、
誰もが読んだ方が、
良いと思う一冊でした。

最後に簡潔にまとめると、
会社とは、経営とは、
関わる一人一人の幸福度を
いかに上げるかと言うこと。

一人が相手を幸せにすれば、
自分も嬉しいし相手も嬉しい。

これの積み重ねと、
これを極めること。

でも、これは、仕事に限らず、
経営に限らず、一つ一つの家庭でも、
同じことだと思います。

ツイッターで有名?宇宙人foxさんの電子書籍「パラレルワールドを移行する方法」を読んでみました。

私も最初、宇宙人foxさんを
ツイッターで知りました。

ツイッターで面白い情報を
発信されていたので興味を持ちました。

ユーチューブもされているようです。

電子書籍も何冊か出されているようなので、
今回は、この本を読ませて頂きました。

全体的な文字数も、
少なかった感じなので、
サクッと読めました。

吉濱ツトムさんの本。「アセンションパラレル」を読んでみました。

吉濱ツトムさん。以前から、
お名前は、知っていましたが、
食わず嫌いと言いますか、

今迄は、この方の
情報に触れることを
敬遠していました。なので、

この方の本を読むのは、
今回が、はじめてです。

既に、そうなっている自分がいる。
それがパラレルワールドの仕組み。

タイムマシーンのように移動している。

望む未来は、既に存在している。
そこに意識を向けて周波数を合わせる。

それぞれの世界にそれぞれの自分がいる。
だから、やることは、移動するだけ。
一瞬で移動することが可能なようです。

本ので出しの方では、現実は、幻影。
自分が映し出している世界。

スピリチュアル界隈では、
よく言われていることの説明をされていますが、
一つ違うと言うか面白いと思ったのは、
高次元の状態から映し出している世界。

しかし、高次元~低次元の間に色々あるので、
それもまた映し出される。そのような説明を
されていたと思います。

パラレルは、無数に存在して、
それぞれのパラレルに、
今の自分とは、違う人生を歩み、
違う環境にいる自分がいる。

残像拳とか分身の術みたいなモノで、
どれも、自分であり、どの自分を選ぶか。

でも、今の自分と、あまりにも、
かけ離れたパラレルの自分へは、
移動が難しい所もある。

例えば、今、コロナ騒動がありますが、
コロナが存在しないパラレルも、
存在している訳ですが、
そこへ、すぐに移動できるか?
と言えば、やはり、難しいと思います。

あまりにも、かけ離れたパラレルには、
自分自身が、何処かで無理だと思ってしまう。

今の現状。今の自分と共通点の多い、
パラレルへの移動がしやすいようです。

すべてのパラレルワールドは、
既に存在していて、選んで、
移動しているだけであるらしい。。。

理想の未来をイメージして、
その自分と共鳴すると移動しやすいらしい。

既に、そうなっている未来が、
無数にある。そう言えば、
バシャールーも、似たようなことを
言っていたように思います。

どのチャンネルを選ぶか。

選ぶと言うのは、
既に、そうなっている自分に、
フォーカスすると言うこと。

特に今の時代は、
一昔前と比べて波動領域が、
軽くなっているので選んだ、
現実を体験しやすく、
なっているようです。

スピリチュアルで今しか、
存在しないと言うのも、
過去は、再生が終わっている。

今、どれを選ぶか?
今、どれに合わすのか?
今、どれに意識を向けるか?

原因→結果から、
結果→原因の方向もある。

どこかで、時間は、
未来~過去へ流れていると言う話を
聞いたことがありますが、
そう言うことなのでしょうね。

創り出す必要もない。選ぶだけ。

でも、創り出すと言うのも、
イメージ力などが高まるので、
結果、選んでいるとも言えると思いますが
既に存在している未来に乗り換えると言う
ことを伝えられています。

未来を掴み取ると言うよりは、
未来を選び取ると言う形です。

インナーチャイルドを癒す。
トラウマを癒す。潜在意識を書き換える。
その手法が逆効果になっている事もある。
その辺りの説明も書かれていました。

この記事を書いた翌日に、
エミールさんがパラレルワールドの動画を
出されていました。これも、分かりやすい話でした。

パラレルは、
過去移動と横移動は、
出来ないそうです。

そして、やっぱり、
今の感情が大切なようです。

スピリチュアル本。どんな夢も叶える神様の正体を読んでみました。(電子書籍)

まず、著者の方は、突如、
彗星の如く現れた人なのか?
と思いましたが、一部の人の間では、
既に有名であったようですね。

本の出版に合わせたビジネス上の
ブランディングも上手いなと感じました。
しかも、8月8日のライオンズゲートの日に発売。

電子書籍を読む前に、
インスタの方も拝見しました。

インスタの画像は、
はちまきを巻いた女性の顔。
源さんと言う名前。

源さんと言えば、
昔、パチンコのCR機に、
大工の源さんと言う台があって、
それを思い出しました。

この源さんと言う女性は、
大工などの女性職人なのか?

顔も美形。

最初のイメージは、
こんな感じでした。

さらにプロフィールを拝見すると、

澤田智子(さわだともこ)
通称:源さん(げんさん)

45年の執着を捨てて・・・。

45歳で、この顔。。若々しい。。。
しかも、5人の母。。。
執着を捨てた話も興味深い。。

借金2000万/家売却/家族解散

・・・苦労されたのですね。

しかし、一度、離婚した相手と再婚。
う~ん。面白い人だ。

と言うことで、本を読む前に、
この源さんと言う女性に、
結構、興味を持ちました。

源と言う名前は、
宇宙の源から、メッセージを
もらっているからだそうです。

インスタライブで過去の動画も
残っているようなので、
幾つか視聴してから電子書籍の方を読ませて頂きました。

本は、出だしから何か深い話で面白そうだと感じました。

スピリチュアルを分かったつもりで、
分かっていない私には、必要な情報が満載。

物語形式で、この物語の中に、
スーッと吸い込まれるような内容でした。

人生は、自分で創った台本通り。
厳密に言えば、魂の台本通り。

魂は、酷い出来事ほど、
楽しむことが出来るそうで、
ここが人間とのギャップなのでしょうね。

不幸、悲劇は、魂的には、
ヤッター。来たな~って感じ
なのかもしれません。

ワンネス星では、比較対象が何も無い。
幸せだけしかなければ、不幸が分からない。

大きいも小さいも、
太っているも痩せているも、
明るいも暗いも分からない。

至福が当たり前だと、
それ以外が分からない。

地球は、比較対象を体験できる星。
色んな思いや感情を体験出来る星。

遊園地のようなテーマパークで、
絶叫マシーンのようなアトラクションが、
いわゆる負の体験になるようです。

そう言えば絶叫マシーン好きな人は、
恐怖やスリルを楽しんでいますよね。

自分の心の中を
自分以外の人に、
映し出す鏡の世界。

喜怒哀楽も地球だから
体験出来る感情。

至福の感情だけしか
持ってなかったら、
悲しいも、怒りも、
恐怖も分からない。

ネガティブな体験も、
至福の感情だけで、
体験していたらワンネス星と、
何も変わらない。

まだまだ色々と書きたい所ですが、
ネタバレになるので、この辺で辞めておきます。

読むのに、それほど時間がかからない本なので、
繰り返し読むことで、その度に気付きが訪れる本。
そのような気がしました。

あと、インスタ動画で見た先祖の話では、

どう言う計算なのかは、
分かりませんが、自分の先祖を
40代遡ると一兆人になるそうです。

血の繋がりがある一兆人。

それを味方に付けるか、
敵にまわすか?
味方に付けた方が、
得では、ありますよね。

これについても、
一人の人生の中で、
批判と賞賛は、総量が同じ、
と言うことも言われています。

とても、そんなふうに思えなくても、
とても、そんなふうに見えなくても、

一人の一生の中で陰陽の
バランスが取れている。

一生の中で批判と賞賛は、
同じ量でバランスが取れている。

そう言えば、
小林正観さんも、
そのようなことを、
言っていたような気がします。

批判された量と賞賛された量。
これを天秤に載せたら同じ量。

だから、自分の人生の中に、
登場する批判役、悪役も大事。

源さんは、プラスが多くなると、
マイナスの役の人が現れるか、
マイナスの事を自分が起こす。

逆もまた然りで、プラスマイナスゼロ。
そのようになると言われています。

否定、批判や、
罵詈雑言を浴びせる
役目の人がいるから、
上手くバランスが、
取れているのですね。

そして、私なりの解釈ですが、
一人の人生の中で、
プラスマイナスの総量が同じでも、
個人差は、あるような気がしています。

個人差と言うのは、
大きなマイナスがある人には、
大きなプラスもあるし、
小さなマイナスの人には、
小さなプラスが来る。

だから、マイナスが大きいほど、
プラスも大きくなりやすいと思う。

保江邦夫(やすえくにお)さんの願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方を読んでみました。

今回、この本を読んでみました。

願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方 (アネモネブックス 011)

posted with カエレバ

読んでから驚いたと言いますか、
何気なく手に取った、この本でしたが、
著者である保江邦夫さんは、
矢作直樹さんとも、ドクタードルフィン松久さんとも、
繋がりのある方だったのですね。

さらに、合気道をやっているそうで、
植芝盛平さんの話なども出てきました。

私は、事前に保江邦夫さんの情報を何も知らなかったので、
これだけ、色々、繋がっている事は、良い導きだなぁと感じました。

縄文時代は、高度な文明を持ちながら、
それでいて、調和しながら1万年も続いた時代であったそうです。

縄文人は、高次の存在達と共に生き、
高次の存在と一体になる事ができた。

この世は、表裏一体。私達がいる、
すぐ裏側が神に通じる世界である。
私達自身も、あらゆる物質も、神の世界と一体。

この本のタイトルでもある、
「願いをかなえる」と言うのは、
完全調和の世界で願った事なら、
この現実においても実現すると言うことのようです。

完全調和の世界で、叶えられない事は、ないそうです。

保江邦夫さんは、合気道の合気を愛魂と表現されていますが、
植芝盛平さんや塩田剛三さんの圧倒的な強さの秘訣は、
完全調和で宇宙の力を使っていたからではないか?と思います。

そして、日本と言う場所は、環境的に縄文ゲートが開きやすい。
さらに、日本人は、縄文人の霊性を引き継いでいる。

霊体に近づけば近づくほど、自我が消えていく。
縄文ゲートを開くには、自我意識から離れるのがコツ。

縄文人のルーツは、レムリアにある。
保江邦夫さんは、前世の記憶として、
その頃の事をよく覚えているそうです。

レムリア人が霊体だった時に、
レムリア大陸が沈む時に、
日本を目指したのも、日本と言う空間が、
神の国だと言う事が分かっていたから。

人間は、肉体の他に霊体がありますが、
初期の縄文人は、霊体の要素の方が濃かった。
霊体は、自由に姿形を変える事も出来た。

私達は、死ぬと肉体がなくなり霊体になるのですが、
肉体が入っている時の霊体の事を魂と呼ぶそうです。
肉体は、霊体が一時的に宿っている器のようなもの。

初期の縄文人は、霊体の要素の方が濃かったので、
この世と、あの世を、行き来する事も出来た。

だけど、初期の縄文人は、肉体としての
手もなかったそうで想念によって物作りをしていたそうです。

また、保江邦夫さんは、竪穴式住居は、
住居としてだけではなく、円盤、UFOの役目を
果たしていたのではないか?と推測されています。
UFOを住居とし、それで金星などの他の惑星にも行っていた。

本を読み終えた後に、この本の著者である、
保江邦夫(やすえくにお)さんの事を簡単に調べてみました。

色んな肩書きがあるようですが、簡潔に紹介するなら、
理学博士であり、教授であり、武道家であるようです。

あの湯川秀樹博士の最後の弟子とも言われ、
「素領域の理論」を完成した男とも言われているそうです。

実は、湯川秀樹博士も晩年は、見えない世界。
今で言うスピリチュアルな事を、
よく知っていたそうです。

スピリット覚醒のプロ。スピリチュアルヒーラーMOMOYOさんの話。

ユーチューブでスピリチュアルなチャンネルを
されている方にMOMOYOさんと言う方がいます。

ユーチューブでスピリチュアルな専門チャンネルを
やっている人も結構いますが、基本的には、
スピリチュアル専門の動画は、
チャンネル登録者数が少なめの傾向があるのですが、
MOMOYOさんのチャンネルは、登録者数が、
1万7千人ほどいるようです。

これは、スピリチュアル専門チャンネルとしては、
結構、多い数字だと思います。

だけど、彼女は、ユーチューバーではなく、
スピリチュアルヒーラーと言う活動をされ、
それを職業にされているようなので、
収入的には、そちらの方がメインであるでしょう。

MOMOYOさんのセミナーは、高額と言う事でも有名らしいですが、
今、お金があろうが、なかろうが、本当に参加する必要がある人には、
その金額が、すっと入ってくると言うのが、
MOMOYOさんが語るスピリチュアルであるそうです。

いや、MOMOYOさんに限った事ではなく、
そのような事を伝えている人は、多いです。

セミナーに参加した事がない私が言うのも、
あれなのですが、他のスピリチュアルな人がやっている
セミナーでも、それなりに高額なものはありますし、
MOMOYOさんのセミナーが特別、高額と言うわけではないと思います。

低次元のガイドに注意

そして、MOMOYOさんは、セミナーに来られない方の為に、
動画や本などで伝えている事も多いそうです。

色んな動画の中で、自分の中の
スピリットに目覚める事が大切だと伝えています。

スピリットに目覚めやすくなるには、
思考を止める事が効果的であるらしいです。

思考を止めるには、ヨガは、結構、効果的らしい。
だけど、ヨガだけが、その方法ではなく、
様々な方法があり、自分に合う合わないと言うのも、あると思います。

瞑想も、確かに、思考を止める方法であるらしいですが、
MOMOYOさんは、自分自身が瞑想が合わなかった部分もあり、
あまり、瞑想は、薦めていないそうです。
だけど、瞑想を否定されているわけでは、ないようです。

瞑想が合う人もいるでしょうし、
スピリチュアルな有名人の多くの方が瞑想を薦められているので、
瞑想によって、思考を止める事も可能であると思います。

MOMOYOさんは、綺麗事ばかりで、
取り繕う事がスピリチュアルではないと言います。
自分の感情を抑え付けるのではなく、自分の感情に正直に生きる事が、
本当のスピリチュアルであると言う事を伝えています。

MOMOYOさんは、人や世の中のエネルギーが見えるそうです。

思考が現実化すると言いますが、
自分の思い込みが、
自分の現実を創っているそうです。

自分の中で作ったルールによって、
自分の現実が形作られている。

私が私だと認識しているのも思考があるから。
思考が停止する事で、スピリットと繋がるらしい。

魂と言うか、真我と言うか、超意識と言うか、
ハイヤーセルフと言うか、そんなようなモノと
繋がる事が可能になるらしいです。

私達の多くの人は、思考とスピリットが、
分離している状態であるらしいです。

スピリットは、凄い能力を持っているそうで、
MOMOYOさんが使っている能力も、
スピリットと繋がっているからこそ、
可能であるそうです。

思考では、考え付かない事を思いついたり、
思考では、及ばない能力を
発揮したりと言う事が可能になるようです。

だけど、思考がダメだと言うわけではなく、
思考も大切で、生きる為に必要なものです。

必要なものですが、
思考だけでは、とても及ばない力を
スピリットは、持っているようです。

スピリットと思考の切り替えが出来ると、
世界の見え方が変わってきて、
引き寄せるモノも、変わってくるそうです。

思考を止めるのは、取り合えず、1分間でもいいらしい。

私は、momoyoさんを動画でしか見ていませんが、
色んな角度で色んな事を伝えられています。

人生はコントロールできないと言う動画の中では、
他のスピリチュアルな覚者が
伝えているのと同様、すべては、起きるべくして、
起きていると言う事も伝えています。
だから、これが極論の話だと思います。

しかし、この話は、知らなくてもいいと私は、思います。
それよりも、それぞれの人生ストーリーを
楽しむ事の方が重要ではないかなぁと最近は、感じています。

その昔、小林正観さんも、人生は、すべて決まっていると、
本の中に書いたり、講演会で話していました。だけど、
正観さんは、自分の魂が書いたシナリオだから、
自分にとって、悪いようには、書かれていないと言います。
(傍から見たら、そうは、見えない事もあると思います。)

momoyoさんの話も、その話と共通しているような気がします。

読書

イギリス発「本当のスピリチュアル」への階段 人生が好転し始める“覚醒” のルール / MOMOYO

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momoyoさんの本を読んでみました。

スピリットとは、本来の自分。
本来の自分に目覚める事で、
宇宙意識との繋がりが強くなる。

momoyoさんのセミナーでは、
その人の松果体に触れ、
スピリットを目覚めさせる。

だけど、勘違いして来られる方も多いそうです。
だから、まず、セミナーに行く前に、
この本は、読んでおいた方がいいと思います。

また、ヒーラーなどスピリチュアルな事を
職業にしている人の中にも、
ご自分のスピリットに目覚めていない人も、たくさんいる。
そのような人が伝える高次元メッセージは、
エゴにまみれたモノも多くあったりもする。

私達も、能力だけを見て、凄いなんて思っては、いけない。
能力は、使いこなす人によって、
良い意味にも、悪い意味にも変わる。

能力者が磨かなくては、ならないのは、
能力ではなくて、人間力。

苦労を避けたいと思うのが、ネガティブマインドの特徴。
宇宙意識と言うのは、そう言う事ではないようです。

スピリットに目覚めると言うのも一度、目覚めて終わりではなく、
その後、何百回と起こるもの。

一言で言えば、この本には、
マインドの事が書かれてあります。

さすらいの鑑定士。南風さんの電子書籍を読んでみました。

光と闇は、二つで一つ。

どちかが欠けてもいけない。

白があるから黒が分かる。

今世、敢えて闇の役目をすると決めて、
生まれて来た人もいる。だから、必要以上に、
闇を恐れたり、毛嫌いする必要は、ない。

暗闇を光りで照らせば、
そこには、光りしかなくなる。

日本人は、波動が軽くなりやすい民族のようです。

南風さんは、ご自身のユーチューブで
簡潔な自己紹介として、
元家出少女でキャバ嬢。
女優活動を経てカウンセラーを
10年やっていると言われていました。

占い師でもあるようです。
何占いなのでしょうか?

DVに遭った体験もあるそうです。
(意外と女性は、この被害者多いですけどね。)

他のスピリチュアル業界の
有名人の方にも言えますが、
普通の人が体験して来なかったと思えるような、

人間関係のディープな
闇や裏の事などを
経験されて来た人が多い。

それは、未来の為に自らの
シナリオとして人生の中に
組み込んできた側面もあるようです。

南風さんは、お手軽価格で電子書籍も、
出されているようなので読んでみました。

読書

電子書籍のタイトルは、
「怪しい占い師が嫌いな私が占い師になった理由」

家出して彼氏と二人で東京のパチンコ屋で住み込みで働く。

確かに昔のパチンコ屋は、流れ者や、
元ヤクザなども普通に歓迎して受け入れてくれた所が、
それなりにありました。どこかでガラリと、
その流れは、変わりましたが。。。

彼氏さんに難があり、一つのお店に定着できず、
お店を転々と変わったそうですが、このような人も、
昔のパチンコ店店員には、よくいました。

私が思うに、この彼氏さんと言うのは、
自己愛性パーソナリティ障害だったのではないか?と思いました。
(この症状も幼少期の影響が大きいので難しい問題です。)

DVの問題も親が日常的に
子供に暴力を振るうような家庭で育った人が
大人になると、そうなってしまう一側面もあるようです。

そして、DVをする男の傍から離れない女性も、また多い。

当時の南風さんも、その一人だったようです。
当時の南風さん曰く、その理由は、彼を捨てられなかったから。

しかし、捨てた所でストーカーのように、
後を追ったりする事例も結構、聞きますので、
誰かを頼った方がいいですよね。今は、昔と比べて、
そのような機関も増えていますし、
理解者も増えているので頼ってください。

(中には、悪徳な所もあるようなので、
しっかり、調べてから頼ってください。)

南風さんの一連の事は、
若気の至りの無謀で軽率な行動とも言えますが、
いい経験されたと思います。

そして、大変な状況の中にありながらも、
南風さんが、スピリチュアルなど何も知らない頃から、
見えない大きな力の中で守られていた部分も、
あったように感じられました。

どんな壮絶に見える人生も、
所詮は、釈迦の掌の上でのこと。

過去は、所詮は、
過ぎ去ったストーリー。

最近、びこさんが上げられた動画の中で、
こう言われていました。

「私」には至福は体験できない https://t.co/KIeV0oc1ka @YouTubeより— 思考の治療院 (@3b48For6hcCrT4J) March 5, 2021

過去に生きれば生きるほど、
波動が低くなり、

今に生きれば生きるほど、
波動が高くなる。

南風さんが、スピリチュアルなことを
学び出す、最初のきっかけは、
小林正観さんの影響だったようで、
私と同じだと思いました。

人生には、色んな導きがある。
色んな形で気付かせようとしていることがある。

その後、芸能関係のお仕事をされるようになり
ようやく人生の軌道に乗ったかと思いきや、
今度は、癌が発覚。その後、スピリチュアル鑑定。
(この時は、スピリチュアル鑑定を受ける側だったようです。)

その人が言うには、芸能界で活躍する人には、
大きく分けると三種類いて、前世で良い事をして、

そのご褒美の人生の人と、
悪魔に魂を売った人と、
人々に希望をもたらす為の使命の人。
(これが使命の人は、少数しかいないようです。)
この三種類の人に分かれるようです。

私も、この話には、妙に納得しました。
近年の芸能人の事務所離れにしても、
想像以上に闇が巣食っている部分もあるような気がします。

そして、南風さんも、
芸能界で活躍すると言う
強い気持ちを持っていたのに、
この話には、妙に納得したそうです。

やはり、どこか深い部分では、
分かっていたのでしょう。

自分で分かっていることを
誰かの口を通して聞かされる。

すべてのことは、すべて繋がって一つ。

そのような気づきの体験もあったようです。

その後、占い師になる道も開かれるようですが、
長年、水商売をやっていたので、それも、
運命の流れとして後に占い師になる為に、
必要なことだったのかもしれませんね。

占い師と言うか、
スピリチュアルカウンセラーのような感じで、
その仕事は、はじまったようです。

誰かがユーチューブで南風さんの
セッションの様子を取り上げられていましたが
霊視能力などが凄いと言われていました。

霊視鑑定の金額は、安いようですが、
当分先まで、予約が入っているようです。

そして、南風さんは、
オマエゴッドチャンネルの吉川貴比呂さんと
劇団時代か芸人時代かの知り合いだったようです。
そして、二人共、スピリチュアルな活動をする中で再会した?
と言うような話をされていたような気がします。

Mamicaさんの「人生を思い通りにするための攻略本」を読んでみました。

手元に届いた時の印象としては、
意外と薄め本でした。
(中身のことではないですよ。)
見た目の印象です。

波動の法則。
同質のモノを引き寄せる。

あの世では、思ったことが、
そのまま反映される。

この世では、タイムラグがある。
そこを邪魔するモノもあるので、
そうは思えなかったりもする。

自分軸とは、いつもいつでも、
今ここにいること。中今。

【中古】今を抱きしめて/NOA、白鳥瞳、YOSHIKI、カラオケ

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過去や未来に意識が向かず、
今だけに意識が向いている時は、
波動が高い状態。

ハートの中には、小さな自分がいる。

私が創造主。

内側、外側と言うのも、
肉体の中が内側なのではなく、
内側とは、意識のこと。

意識とは、物質を越えた世界。

機嫌が良い時は、内側の世界。

すべては、自分が創り出し映し出している。

だから、すべては、自己責任。幻想世界。

自分を大事にしていなければ、
相手も、あなたを大事にしてくれない。

現実は、自作自演。
現実は、100%自分で創っている。

すべては、自分の波動。

波動が先で、現実が後。

言い換えれば、意識が先で現実が後。

周波数が先で、現実が後。

シナリオやカルマとして、
体験していることもあるので、
何が起きたとしても、
自己否定をする必要は、ない。

だけど、肝心なのは、
誰かのせいや、外側のせいは、
1%もない。100%自己責任。

自己否定も、そうですが、
他者否定、他者批判も、
とても波動を下げるそうです。

だから、人のせいをやめないと、
波動は、下がったままです。

自分が投げかけた波動は、
必ず自分に返って来る。

感情も波動です。

宇宙は、投げた波動を忠実に返してくれる。

家族とは、潜在意識で繋がっている。
だから、自分の波動が上がると、
家族にも変化が起きる。

問題のある家族をどうこうしようと
しなくても自分の波動に集中して、
自分の波動が上がると家族の波動も変わる。

誰かを助けたいと思う場合も同じで、
それは、相手ではなく、自分を助けたい。

自分が助けて欲しいと言う思いを、
相手に投影している。

この世界は、映画、映像の世界。
自分がハッピーなら周りもハッピー。

現実は、自分で創っているのですが、
人生のシナリオも一人一人にちゃんとある。

嫌な相手こそ一番、感謝すべき相手。

あなたは、まだ、この波動(周波数)を
持っているんですよと教えてくれる相手。

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