外注記事

30代、40代の女性100人に聞きました。人生で一番恥ずかしかった体験談。

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恥ずかしい体験談集

今回は、外注さんに、 30代、40代の女性の方が人生で、 一番恥ずかしかった体験を集めてもらいました。

※この記事は、まだ途中なので、
100人分は、集っていません。

アマチュア無線やカメラが 趣味だと言っていた当時の彼。 かなりのお金を使っているのは、知っていましたが 彼の好きな事ならしょうがないと思っていました。 しかし、アマチュア無線やカメラは、表面上で 実際は、盗聴器や小型の盗撮カメラなどを 大量に購入していた事が発覚。ショックでした。 勿論、その彼とは、お別れしました。 (40代女性・既婚・会社員)

私の恥ずかしかった話ではないですが 人の不幸は密の味だったと言うか見ている こっちまで恥ずかしさが伝わって来た事。 色々ありますが、もしも、 自分だったらと思うとゾッとします。 (40代女性・既婚・会社経営)

小学生の時の修学旅行でオネショした事。 保健室の先生の巡回で機転を利かせて貰い 周りが寝ている中、別室に移動。 朝起きた同室の子達には、 夜中に具合が悪くなったので別室で 様子を見る事にしたと伝えてくれたようです。 保健の先生からは、私の他にも 2、3人いたから大丈夫。 心配ないと言う言葉を聞いて少し安心。 でも、大人になった今思うと 保健の先生の優しい嘘だったのかな?と思います。 (40代女性・既婚)

現在も進行形で恥ずかしい事ですが 実は、この歳で男性経験がありません。 その事を必死に隠しているのですが 周りに気づかれないかとヒヤヒヤしています。 (40代女性・未婚・会社員)

高校生の頃、体育の時間に 女子同士でジャージのズボンを下げ合う イタズラが流行っていました。 ジャージを履く季節は、 下にハーフパンツも履いているから 見られても一応は安全なのですが 体育祭の練習が終わって運動場から校舎に戻る途中。 後から明るい声で○○(私の名前)を呼びながら 凄い勢いで下げてきた友達。 いつもとは違うと一瞬で感じました。 私のジャージもハーフパンツも その下のパンツも全部一緒にズリ下がって 運動場でお尻丸出しになりました。 周りには、男子もいっぱいいました。 下げた友達も慌てて上げようとしたみたいで 私も自分で上げようとした手が絡み合い余計に お尻丸出しの時間が長引きました。 今思い出しても恥ずかしい。 (30代女性・既婚)

小中と体育の時は、ブルマでした。 中学生になると恥ずかしかったですね。 昭和時代の体育教師は厳しかったので 動けば暖かくなると言う理由で真冬の 大雪が降る中もブルマ。私より一学年下の子の時に 何か問題が起きたようでジャージOKになりました。 (40代女性・既婚)

中学生時代の事です。 田舎町の木造校舎。 全校集会などの行事の後は、 女子トイレが混雑していました。 特に冬場は、その傾向があって したくても、次の休み時間まで 我慢する女子も、それなりにいました。 私も、その中の1人でした。 次の休み時間も混雑していて そのまた次の休み時間も 混雑している時がありました。 次こそはしないとヤバイ感じになっていました。 授業中に何らかの理由を付けて 席を立つ事も頭によぎりましたが 内気な私は、次の休み時間まで耐える事を選びました。 1分が物凄く長く感じて苦しい。 早く楽になりたいと思って だいぶ時間が経過した後、 かなり苦しくなっていたので 少しだけお腹の力を抜いた その瞬間、生温かい感触と長い苦しみから やっと楽になれたと言う解放感があったのも束の間、 足元には大きな水溜り。ハッ!と我に返りました。 私は、中学3年生にもなってクラス全員の前で おしっこを漏らしてしまいました。 周りの視線。ざわめき。自分の顔から 血の気が引いて行くのが分かりました。 恥ずかし過ぎて気絶して倒れそうなぐらいでした。 もう学校には行けないと思いましたが 複雑な家庭事情があったので翌日、 勇気を振り絞って行きました。 有難い事に誰も、その事には触れずに とても優しくしてくれました。 でも、そこは女子。裏では、 色々言ってたみたいでした。それでも イジメられなかったのが不幸中の幸いでした。 (40代女性・既婚)

私は、何故か冬場になるとオナラが出やすい体質です。 事務職で周りに数十人の男女がいる中、ずっと我慢していた。 ある日の事。会社では何とか我慢できて早く家に帰って 出そうと思っていました。しかし、帰り道の駅の階段を 登っている最中に思いっ切り大きな音でやってしまいました。 恥ずかしさのあまり一目散に、その場から逃げ出しました。 (40代女性・未婚・事務職)

昔付き合っていた彼が お風呂前に私のお尻を左右に広げて鼻を埋めて お尻の臭いを嗅いできたり 赤ちゃんのお尻拭きでお尻を拭いてきたり かなりの変態だったと思いますが 恋愛経験が少ない私は、 恥ずかしながらも無抵抗だった。 (30代女性・主婦)

本屋の外に設置してあった男女共有トイレ。 和式で段差がある古い作りで 鍵が閉めずらいなとは思っていたのですが している最中に開けられた。すぐに閉めてくれたのですが 恥ずかしいのと同時に開けた人が男か女か どんな人だったか気になりました。 (40代女性・未婚・フリーランス)

彼氏との初デートの時のことです。 遊園地へ二人で行き、乗ったことのない アトラクションにウキウキしながら二人で乗り込みました。 その時、薄暗い乗り場でわたしは どこから伸びているのかわからないパイプで頭部を強打。 ごーんという重低音が辺りに響き渡りました。 彼氏の目の前で超恥ずかしかったです。 ちなみに、彼もわたしにだけ恥をかかせまいと、 近くにあった椅子に自分の頭をぶつけてくれてました。

掃除をさぼっていた男子を、 「ちゃんと掃除しなよ!」と怒ったら、 その子は双子でさぼった方じゃなかったので、 あとでめちゃめちゃ謝りました。

小学生のころ、わたしは夏休みの宿題の 水彩画を絵の上手な姉に描いてもらい、 先生に提出しました。もちろん自分が描いたということにして。 それからしばらくして、先生に呼ばれました。 なんと、わたしの提出した絵が、 県で最優秀賞を受賞したというのです。 たくさんのひとからおめでとうと祝福していもら、 県庁まで行って表彰を受けました。 穴があったら入りたいとは、このことでした。

20人くらいの集団で「いっせーの!」で じゃんけんをして、わたしひとり負けたことです。

好きなひとと出かけ、張り切っておしゃれしていきました。 二人で座って写真を撮って、とっても楽しく過ごせました。 後日、写真を現像して見てみると わたしのミニスカートがめくれあがってパンツが見えて しまっていました。恥ずかしすぎて、 その写真を彼に見せることができませんでした。

スーパーで、母を見かけたので 後ろから抱きついてみると、 まったくの赤の他人でした。

車をバックで駐車場に入れる際、 まだ初心者の私がまごまごしていたら、 通りすがりのインド人に めちゃくちゃ丁寧に誘導されたことです。

育休もそこそこに職場復帰したわたしは、 まだ母乳が出ていたため、 会社の更衣室でこっそり搾乳をしていました。 その現場を同僚(女性)に見られてしまい、 顔から火が出る思いでした。

バレーボール部の万年補欠部員だったわたしは、 エースアタッカーがアタックの 練習をする手伝いをよくやらされていました。 彼女がアタックを打ち、それをわたしたち補欠が 何層にもブロックをするというものです。 わたしは張り切ってやっていると着地に失敗し、 体がふらついたためネットに 手を伸ばし、支えて転倒をまぬがれました。 が、ネットを突いたわたしの手は、 エースアタッカーの胸を押していたのです。 わたしはとっさに気づかぬふりをしましたが、 アタッカーは妙な表情をしていたのと、 身に覚えのある柔らかさを 思い出すと今でも変な汗が出ます。

高校生だった頃、ちょっと尖っていたわたしは 先生にもそっけない態度を取っていました。 しかし、そんなときでもやたら 親切にしてくれる先生がいて、 なにかと目にかけてくれていました。 当時、わたしはそんなふうにされることも 照れくさくて恥ずかしかったので、 つんつんした態度をしていました。 ある日、職員室に呼ばれていつになく真剣な話 (今後どうするんだみたいな話)をされ、 わたしはブスッとした顔をしていましたが、 突然わたしのおなかがぎゅううううっと鳴り響きました。 先生は気づかぬふりで話を続けていましたし、 わたしも知らんぷりをしていました。 が、やっぱり可笑しいのか、先生が噴き出しました。 本当に恥ずかしくて余計にイライラしてしまった自分を、 今では恥ずかしいなぁと思います。

トイレで大をしていたが、トイレットペーパーが 無いことに気づき、外の人に助けを求めたことがある。

遠距離恋愛をしていた頃、 久々に彼が帰ってくるので なにかプレゼントをしようと考えました。 いつも身に着けてくれるものがいいな、 あっ、パンツなんてどうだろう。 おしゃれなパンツだったらきっと気に入ってくれるはず。 そう考えて選んだパンツを持って、 私は彼に会いに行きました。 プレゼントを渡したあと、 いつもならどこかへでかけるのですが その時の彼はじっとして動きません。 「俺と、別れて欲しい」 突然のことに、わたしは言葉が出ませんでした。 え?なんで?どういうこと? 混乱して、やっと出た言葉は 「やっぱりね、そうだと思ってた」 強がりだったのでしょう、 わたしも理由も聞かずすんなりうなづきました。 「これ、最後のプレゼントありがとう」 帰っていく彼を見つめ、別れを予想すらしてなかった わたしがあげた最後のプレゼントがパンツだったなんて、 といまだに恥ずかしいやらおかしいやらで もやもやします。プレゼントを見た彼も、 どういう顔をしていたのでしょうか。

彼からのプロポーズ。「結婚してくれ」 と言われたが、そのときわたしは 急な腹痛でそれどころではなかった。 頭の中はトイレでいっぱいだった。 すまない。(結婚したけど)

授業中、先生を「お母さん」 と呼んだことがあります。

昔見た時代劇で、松方弘樹扮する 悪いお殿様が倒れている罪人の背中に向かって 立ち小便をするシーンが、 わたしの初恋となってしまったことです。

父親と同じ名前の 彼氏と付き合ったことがある。  色々と恥ずかしかった。

地元で吹奏楽OBたちの演奏会に、 司会を頼まれ張り切っていたわたし。 打ち合わせもしっかりし、 本番が始まるとわたしの声とスムーズな進行で 場内は熱気を帯びてきました。 わたしも、高揚を抑えつつなんとか 佳境で盛り上げようと思った瞬間、 予想もしなかったところで 言い間違えをしてしまったのです。 わたしは恥ずかしさと 自分の不甲斐なさに思わず 「チッ」と舌打ちをしてしまいました。 場内はパッと現実に戻ったような空気に。 コンマスが小声で「舌打ちしちゃだめ」 と言ったシーンを思い出すと、 膝が震えてくるようです。

一晩で露出狂を連続して 二人も見たことです。

小さいころ、親戚たちが集まる場があり、 子どもたちだけで遊んでいました。 みんなでかくれんぼをしていたら、 鬼であるわたしの履いていた ズボンに穴が開いていて、 パンツが見えていたことが発覚。 死ぬほど恥ずかしかったです。

小学生の時、すごく仲の悪かった女子の 髪の毛を一本入手して、友人とふたりで 紙に包んで燃やした。呪いのつもりだったが、 その友人がしっかり日記に書き、 次の日先生に呼び出されて本気で心配された。

電車の席で居眠りして隣に座っていた 見ず知らずの男性に抱き着くようにして 眠っていた事。(30代。未婚。)

父が待ち時間が苦手な人で レストランに行っても、病院に行っても まだか、まだかと急き立て怒り、 お店の人に文句を言う人だったので 子供時代から父と一緒に、そう言う所へ出かけるのは、 苦痛だし恥ずかしかった。(40代。既婚。)

海外の絶叫系の乗り物に乗った時に 恐怖のあまりおしっこを漏らした事。 私じゃなくて彼氏が(笑) (30代。未婚。)

大学時代にピンク系のお店で アルバイトしていた時に 先生がお客さんで来て気まずかったです。 (30代。会社員。)

貧乳で貧尻の私。若い頃は、 それが良いと言われてたけど この歳になると周りの若い子達より 華奢なのは、何か恥ずかしいと言うか みっともなく思います。 (40代。既婚。)

私の恥ずかしかった体験は、 私一人で墓場まで持って行く覚悟です。 (40代。自営業。)

スカートにトイレットペーパーを
尻尾のように巻き付けて気付かずに
平然な顔して歩いていた事。
(40代。既婚)

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