雑記

ネガティブ言葉を言い続けた人の末路。

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結論から言ってネガティブな
言葉を言い続けた人の末路は、
ろくなものでは、ありません。

ネガティブな言葉とは、
愚痴、不平不満、
泣き言、悪口、文句。
怒り、批判、否定。

これらのオンパレードの人は、
大変に危険な人物であると思います。

ネガティブな言葉を口に出す事は、
ネガティブな波動を
放っていると言う事でもあります。

その人の、思考そのものに、ネガティブ要素が多すぎる。
だから、口に出さずには、いられないのでしょう。

そして、それに見合った現実が現れるので、
ますます、ネガティブな言葉が増えます。

ネガティブな言葉を口に出す事が多い人は、
思考がそのような状態であるし、
そのような人格を形成していきます。

人間観察の観点から言いましても、
これらの言葉を口に出す機会が多い人は、
問題である事を知った方がいいでしょう。

人の悪口、他者批判、他者否定、
それらの多くは、自分自身に原因があります。
言えば言うほど、自分の心と人格を破壊して行きます。

本人が自分の人生を悪くするだけならいいですが、
周囲も巻き添えにしてしまう人でもあります。

人間だから、たま~にならいいのです。
だけど、ネガティブ言葉を口する機会が、
多ければ多いほど、問題がある人だと言えます。
口癖となり思考の癖となって、根付いている人は、
異常者行動などに繋がっていったりもします。

そして、最終的に一番損をするのは、本人です。
人相的にも、歪んだ人相と言いますか、
鼻が強烈な感じになっていきます。

数年で気づけるなら、まだ見込みがありますが、
10年、20年と言い続けた人は、
本当に顔にも、現れてきます。

地獄には、畜生地獄と言う場所があるそうですが、
現実に生きながらにして、怠け者で文句だけを
言い続ける地獄の動物になっている状態です。

霊的にも、悪いものと繋がりやすくなり、
悪霊などに憑依されるような事も起きたりします。
これについては、高橋信次さんの「悪霊」と言う
本をお読みになるといいかと思います。

憑依は、それに同調する心があるから憑依される。

統合失調症などの精神病も、
人の批判や否定や悪口など、ネガティブな、
思考や言動を続けていたが故になるケースも、
実は多いという話もあります。

斎藤一人さんが天国言葉と地獄言葉と言う
ように話されていますが、地獄言葉は、
地獄と繋がるのです。地獄言葉とは、
ネガティブな言葉の事です。

地獄言葉を口に出す事が多い人は、
生きながらにして、既に地獄の住人となっています。

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この世には、生きた人間だけが、住んでいるわけではない。
幽霊もいれば、悪霊もいれば、ゲゲゲの鬼太郎に出てくるような
妖怪なども、違う次元に棲み分けて棲んでいるのだと思います。

ネガティブ言葉を言い続けるなんて、
それらの、魔物と繋がる、
世にも恐ろしい事であったのです。

言葉が現実を創る要素。
言葉が人格を作る要素。

人の悪口ばかりを言っている人は、まず、
人格がおかしいと思って間違いないでしょう。

言葉で人を破壊し続け、最後は、自分にそれが、
跳ね返ってきて、どうにもならない事が起きたりします。
だから、最終的には、自業自得になるのですが、
その前に、気づける人達もいるので、そのような人を
見かけても恨むのではなく、いつか、自分で、
気づけますようにと祈ってあげるのがいいのかなぁと思います。

だけど、自分の周囲にネガティブ言葉の、
オンパレードの人がいるのなら、
なるべく、その人から離れたり、距離を取ったり、
場合によっては、逃げ出した方がいい事もあります。

言葉も波動です。言っている本人は、勿論そうですが、
それを聞いている方の波動も下がります。
だから、出来る限りは、関わらない方が身の為と言う事になります。
しかし、それが親だったり兄弟だったり、職場の人であったり、
難しい問題かもしれませんが、その時は、聞き流すと言う事ですね。

また、身内や職場絡みではなく、友達の場合なら、
そんな人とは、縁を切った方が自分の為に良いと私は、思います。
身内であっても、自分自身が成人を過ぎている状態なら、
最悪と思える環境であるならば、時には、
逃げ出したり離れたりした方がいいでしょう。

言った言葉が現象化します。
人の悪口ばかりを言っている人は、
それが、現象化するので、
もう、言わずには、いられない状態になったりします。

言った言葉は、また、言いたくなる。

だけど、悪口を言う事を辞めない限り、
ますます、それに見合った現象が降ってきます。
だから、自業自得なんです。
悪口を言う事を辞めればいいんです。

そしたら、悪口を言ったが故に
降ってくる現象は、ストップします。

もう、言わないと本当に決心したなら、
それらの現象が止まります。
何故なら、私の心が現実を創っています。
本心から辞めると決意した事は、現実に反映します。

しかし、悪口ばかり言う事を辞めない人は、
結果として、自分自身で、地獄を創り出し体験します。
身から出た錆ならぬ、口から出た錆と言うやつです。

そして、これだけは、
ハッキリ言えますが、
10年、20年と、30年と、
人の悪口や文句ばかりを言い続けた人は、
ろくな奴にはなっていないでしょうし、
ろくな事に、なっていないと思います。


悪口を言えば言うほど現実が悪化する。
従来の地球では、現実化するまでに、
かなり時間差があったりしましたが、
今は、その時間差が、どんどん短くなっています。

四六時中、人の悪口や文句、
不平不満ばかりを嘆いていれば、
決して本人も幸せではないでしょうし、
聞いている人も幸せではないでしょう。

また、言っている人は、
それを辞めない限り、自ら不幸の種を蒔き、
自ら不幸を引き寄せてもいるでしょう。
だから、自分で自分の地獄を創っているのですね。

おかしな言動や感情の積み重ね。
その積み重ねの未来だから、
それが変わらなければ、
大体の未来予測も分かりますよね?

他者批判とか悪口、陰口は、
イコールで自己批判、自己否定、
自分への悪口、陰口です。

だから、めぐりにめぐって自分に返って来る。
それは、本人が、すっかり忘れた頃に、
返ってくる事もあります。

言った言葉も、放った感情も、
鏡に反射して自分に戻ります。

悪口と言うのは、大概、
感情を乗せて言っている事が多いものです。
言葉だけでなく、その感情の
総量も自らに降りかかってきます。

四六時中、人の悪口や文句や
否定や恨み辛みを言い続けている人は、
真っ黒いドス黒いオーラであったり、
灰色のどんよりしたオーラに包まれています。

これでは、いい事がないでしょう。

悪口と言う病気

この世的には、悪口を言ったぐらいでは、
裁きを受けたりしませんが、悪口を言うと
あの世の魑魅魍魎が寄ってきます。

悪口をよく言う人は、ネガティブな要素が多いので、
魑魅魍魎が、どんどん、その人に寄って来ます。

言葉も波動です。
悪口は、とても低い波動です。
悪口は、悪口に見合う事が、
引き寄せられてきます。

だから、楽しい状態の時と、悪口を言っている時の
波が激しかったりします。本人や周りが気づかない程度の、
憑依が、はじまっていたりします。

世の中には、人の悪口を言わずには、
いられない悪口病と言う人達が結構います。
大体は、本人に問題がある事がほとんどです。

だから、やたら人の悪口を言う機会がある人からは、
なるべく、距離を置いたり離れたりした方が無難です。
悪口や愚痴や文句ばかりを言う人の傍にいると、
こちらの波動まで下げられるので、離れましょう。

悪口を言う事が多い人は、危険人物です。
自分の波動を下げない為にも、
悪口を言う人を遠ざけ、そうでない人達と、
付き合っている方が自分の為であり、
自分の幸せであります。

悪口を言う機会が多い人は、愚痴や不満や陰口なども、
セットで言っている事が多い。

それで、自分で自分の精神や思考がコントロールできず、
悪口を言う事が癖になっている。そして、ますます、
悪口を言いたくなるような出来事が起きる。
悪口を言えば言うほど、自分が不幸になっていく事に気づかない。

本人が不幸になるだけなら、本人の勝手ですが、
周りを巻き込んで不幸にさせるので、
悪口を言う人からは、本当に離れた方がいいです。

本人が病気になったりするのは、本人の勝手です。
本人が不幸になっていくのも、本人の勝手です。

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だけど、周りの人まで、巻き添えにさせていると言う事に、
悪口を言っている本人は、気づかない。
悪口と言うのは、非常に厄介な病気です。

悪口を垂れ続けるのは、自分の心は、こんなに、
醜く汚いですよと披露しているようなものです。

悪口をよく言う人は、どれだけ見た目が綺麗であっても、
心がゴキブリのようなものです。
ネガティブなオーラを放っています。
悪口ばかりをブーブー言っていれば、
やがて鼻が豚のようになってきます。
長年、愚痴や文句や悪口を言い続けた人は、
一目、顔を見たら、それが、分かります。
悪口を言い続けた人と言うのが、顔に表れているんです。

そうは、なっていなくても、悪口と言う病気を持つ人は、
職場や学校など、結構、あちこちにいたりします。
だから、そのような人からは、すっと離れ、
なるべく仲良くしないように距離を取る事も必要です。

そして、自分の波動を普段から高めていれば、
そのような人が勝手に離れていきます。
だから、自分の楽しみや幸せを優先してください。

悪口のメカニズム。
それは、一言で言えば、とことん自分に甘すぎる。
そして、人に厳しいから、
ああして欲しい、こうして欲しい、
こうでなきゃ嫌。こうなければいけない。
そのような思いが募り、悪口と言う言葉として出る。
だから、厳しい言い方をすれば、悪口をよく言う人は、
究極の怠け者なのです。性根が腐っているんです。

このような人は、基本的に、誰が何をしたとしても、治りません。
だけど、本人にとって非常にショッキングな出来事などが起きて、
治る人も稀にいますが、それでも、その出来事が起きて、
改心するか、どうかは、本人の魂が決めてきている事だと思います。

だから、悪口を言う人を
周囲の人が、何とかする事は出来ない。
その人は、基本的にずーっとそのままです。
それが嫌なら別れたり、離れたりするだけです。
そして、自分は、悪口を言わない事です。

悪口を言い続けていれば、それが生霊となり、
その生霊が、やがて悪口の張本人を襲う事になる。
だから、最終的には、
悪口を言い続けた本人に、
自業自得の事が起きます。

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波動測定〔波動測定キットに付属する容器に各種検体を添付して送付して頂くだけで測定ができます。〕

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ほぼ、ほぼ、間違いない情報ですが、
人の悪口ばかり言って、悪口が止まらない状態の人は、
大概、本人に問題がある事が多いものです。

確かに、相手も悪いのかもしれませんが、
平気で人の悪口を言える人には、
悪口を言っている方にも、問題があるケースが多い。
悪口を言う機会が多ければ多いほど、
言っている本人が怠け者と言う証拠でもある。

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