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ヘブライ語とマヤ語は、元々は、日本語だった?

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日本は、世界の雛形であると
言われていますが、世界の
父と母の国と言う意味があったそうです。

色んな人種や言語の大元は、日本。

天武天皇までは、
ヘブライ語とマヤ語を話し、
神代文字のアヒルクサ文字を使っていた。

神代文字は、2千種類ほどある。
帝(みかど)によって文字が違う。

今、マイカーやマインナンバー
と言う言葉がありますが、

当時は、神代文字をマイ文字
として使っていたので、
それぞれが、それぞれにしか
分からないように文字を作っていた。

歴代天皇

(動画の女性の方は、
神武天皇の子孫であるそうです。)

私は、歴史的なことには、
あまり興味がないので、
この手の動画は、基本的には、
見ないのですが、これは、面白い内容でした。

この動画だけではなく、
他の動画も遡って見ると、
エジプトのツタンカーメンが、
日本人だったなど。色んな話をされてます。

この方も政木和三さんのことは、
リスペクトされているようです。

天才発明家!政木和三(まさき かずみ)

高橋良典さんの本も
薦められていましたが、
アマゾンなどでも在庫がなく
高額本になっている本も多いようです。

動画のコメント欄を拝見しても、
この女性の方が凄いと話題になっていました。

この女性の方は、恐らく、
真理と言うか真実を知っていると思うのですが、

質問者の男性の方は、
本などで得た知識で
質問をされているようなので、
多少ややこしい話には、
なっているような気もしました。

でも、私は、最初、この女性の方は、
チャネリングのような形で、
宇宙から情報を得ている人かな?
と思っていたのですが、この女性の方も
書物から得た知識で話されているようです。

だけど、時系列を交えて
話されるのだから余計に凄い。
記憶力なども良すぎる。

この女性が言うには、
ウイグル仏教と言うモノは、
釈迦の仏教よりも古いモノだと言います。

聖徳太子が勉強したのは、釈迦仏教。

空海は、それより古いウイグル仏教を発見した。

この、ウイグル仏教と言われるモノが密教。

歴史は、塗り変えられたと言う話も
色んな所で伝えられていますが、
やっぱり、その方が都合の良い
人達がいたのですよね。

徳川家康は、イギリスと繋がっていたそうです。
だからイギリスから大砲を仕入れる事が出来た。

納豆は、宇宙食。
放射能を浴びたから、
発酵食品を作るようになった。

発酵食品には、抗酸化作用がある。

ご飯に味噌汁と言うような
日本食にも意味があった。

一方で肉食は、寿命を短くするので、
日本人は、あまり食べなかった。

だけど、魚は、体を綺麗にする
効果もあるので、魚は、食べていたそうです。

欲望が細胞を破壊する。

7hzの周波数が欲望を抑えた時に出る。

縄文人は、オルゴンエネルギーを使い
縄文土器の中に、そのエネルギーを入れ、
化学肥料を一切使わずにハイテクなモノが作れた。

この動画の最後の方で
古事記の話をされていますが、
質問者の男性の方が得ていた知識とは、
随分と違ったようです。

オカルト好きの人なら一度は、聞いたことがある
ナーカル碑文と言うモノが、古事記のことだった。

カゴメ唄の話

カゴメ唄の、鶴と亀がすべったは、
プレートがズレたと言うこと。

かごの中の鳥ではなくて、鳥居。

天地の夜に、十日の晩に、
(今は省略されて夜明けの晩に)

と言う事実を唄っている。

天地の夜に、十日の晩に、
プレートがズレました。

鶴と亀は、天地。

すべったは、天地が動いたと言うこと。

プレートは、動くモノなのですよと伝えている。

イエスが作った唄。

このプレートが動くと世界中に、
怖ろしい事が起きる可能性がある。
人類消滅の危機がある。

だから、かごめ唄を聞いて、
悲しい気持ちや不安な気持ち。
怖ろしい気持ちが沸いてくる人が、
それなりにいるのは、
当然の事なのかもしれません。

飛鳥時代・大和時代

飛鳥は、エブライ語で王宮と言う意味。
     飛鳥の場所は、茅ヶ崎。
大和は、マヤ語で、ほうじょうなる時、
     栗の多い所と言う意味。
     邪馬台国は、神奈川県にあった。

学校で学んだ奈良時代のことは、
事実とは、まったく異なることが多い。

わざと真実を教えないようにしていた。

明治、大正、昭和は、洗脳教育。
違う歴史を教えられていた。

古代の歴史は、東北や北海道にある。
縄文時代のルーツも、そこにある。

古代は、太平洋にも陸があった。

アイヌ人は、茅葺屋根の家に住んでいた。

岐阜の白川郷などが合掌造りであるのは、
昔、縄文の大王(おおきみ)が逃げた場所が
飛騨高山だったから。

武士時代になり、殺される
危険性があるから仲間を引き連れ、
高山に逃げて来たそうです。

昔の日本人は、地底都市も作っていたし、
宇宙ステーションも作っていた。

何かあった時は、その、
どちらかに避難していた。

火星や金星の地下には、
過去に地球から避難した
人類の一部が住んでいた。
(現在、その子孫が、
残っているかどうかは、謎。)

縄文時代の中でも、大王(おおきみ)の時代は、
結構、ハイテクなテクノロジーが使われていた。

縄文時代の遮光器土偶は、
宇宙人だと言う話も、
色んな所で聞いたことがありますが、
あの遮光器土偶が着ている服が宇宙服だった。

宇宙人ではなく、
地球人が、あの服を着ていた。

あの服を着て真ん中の
ボタンを押すと膨らんで
宙に浮くことが出来る。

宇宙に行かずとも、
地球内で、あの服を着て、
敵と戦っていた歴史もある。

古代文明などを伝える書物に、
舟と書かれているモノは、
地球内を移動したり、
宇宙へ向かう為の
ロケットのこと。

舟=ロケット。

日本の国旗。白と赤。

赤丸は、因果の因。
外の白は、因果の果。

自分達が作る原因の因。
それが外に広がる果。

太陽神の現しでもある。

昔は、富士山で神事を行っていた。

富士山の磁場を利用して、
7.5Hzの周波数の時に、
宇宙知性の光と言霊が入って来る。

因果応報の話

現世の行いが来世に現れる。

前世にも、カルマがあり、
それを晴らす為に、そのカルマを
子供に与えると言う結果を生む。

過去世で殺人をやった人は、
自分の子供や孫が今世では、
殺されてカルマ解消と言う事がある。

殺した本人が殺される
ではない所が深い話だと思いました。

出来る事なら、そうなる前に
カルマを解消させておいた方がいい。

善の徳。陰の徳を積むこと。

カルマが、すべて消えるわけではないですが、
徳を積むことで、カルマが軽減される。

死後も、大概の人は、
4次元に行くのですが、
その後、それより上の次元に
行ける人と行けない人に分かれる。

生前の行いが悪い人は、
死後も3次元止まり。

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