スピリチュアルな有名人 

OSHOさんの弟子。ゆるゆる瞑想のアナンド・シャンタンさん。

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シャンタンさんは、OSHOさんの元で、
瞑想を学ばれ、アナンド・シャンタン
と言う名前を頂いたそうです。

アナンドは、至福と言う意味。
シャンタンは、平和と言う意味。

現在、瞑想歴は、50年の大ベテラン。
お顔を見ても仙人のような方だと思いました。
(私は、実際にお会いした事は、ありません。)

昔は、ヒーラーなどの活動もされていたそうです。

シャンタンさんのアメブロ

シャンタンさんが提唱しているのは、ゆるゆる瞑想。

ゆるゆる瞑想は、ゆるむ事が目的。だから自由。
ゆるゆる。ふにゃふにゃ。瞑想中に自由に帰ってもいい。
そのような瞑想会であるそうです。

ゆるむことが大事だと言うのは、
ルンルの植原紘治さんも言われていました。

私は、シャンタンさんの「ゆるゆる瞑想会」も、
植原紘治さんのルンルにも参加した事がないですが、
結構、似たような部分があって行き着く所は、
同じなのかもしれないなと思いました。

ゆるんだ人から目覚めていく

ヒーラーにしろ何にしろ人を救っているように見えて、
他人と言う自分自身を救っているに過ぎない。

自分こそが世界であり、宇宙である。

だから、まず、自分を救うこと。

自分=他人であり、世界であり、宇宙なのですから、
自分を救い続ける事は、結局は、
自分の反映である、すべてを救って行くことになる。

外側は、私の内側の反映。内に入ること。

内側の掃除。大掃除が大事。

だから、ホ・オポノポノが、
アセンションの最終ツールとも
言われているのでしょうね。

ホ・オポノポノは、アセンションの為の最終ツール???

心は、勿論のこと、現実的な家の中の掃除もクリアリング。

外側のすべてが、私の内側の反映。

今、色んな人に色んな情報が降りて来ています。

アセンションの情報も溢れています。

アセンションから程遠いような人が、
アセンションについて、
やたら語っている事もあります。

真実に見せかけたような情報もある。

自分が信じた事が真実かもしれませんが、
結構ズレているような情報もあったりするので、
ある程度、自分自身で真実の情報かどうかを判断できないと
おかしな情報に振り回される事もあるかもしれません。

だけど、人は、危険が来ないと目を醒まさない。
そのような人が大多数。弥勒の世に行くのも、
戦争のような世界に行くのもシーソーのような関係。

危険が来た時に気づいて学ぶ。
そこまで行かないと覚醒しない人も多い。
危険が近づいた時にスイッチが入る。

波動の話

すべては、波動。すべては、波を打っている。
大地は、海のように物凄い波を打っている。

ある状態になると、そのエネルギー状態が分かる。

ゆるやかな波動になった時は、
すべてが、スローモーションで見える。

そして、ゆるやかな波動の時は、覚醒の度合いも高い。

波動と言うのは、エネルギーの性質。

日本人と日本の土地は、特に細かい波動を持っている。

これからの世界は、細かい繊細な波動が、
色んなモノの調和をとって行く。

低い波動は、粗い波で、暴力的な波動。
高い波動は、ゆるやかで繊細な波動。

私達の体の中には、未消化の
ネガティブな感情が溜まっている。
それを、ゆるゆる瞑想で昇華する。

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