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地底人・地底王国シャンバラ・・・

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宇宙人やUFOと言うと色んな人が、
見たり聞いたり情報発信されたりしています。

地底人の事は、オカルト関係の記事などでは、
取り上げられたりもしていますが、まだ宇宙人ほどは、
知られていないような気もします。

私は、中丸薫さんなどが地底人について、
随分昔から本に書かれたりしていましたので、
そのような存在もいるんだろうなとは思っていましたが、
地底人が、どのような存在なのかは、よく分かっていません。

地球家族と言うサイトをされている河合勝さんの話ですと、
知花敏彦さんは、シャンバラの会議体のメンバーであったそうです。
恐らく体外離脱で会議に参加されていたのだと思います。

地球家族

知花敏彦さんに学ぶ宇宙の法則

地球には、空洞があって、その空間に
地底人が住んでいると言われています。

一説では、地底人は、みんな身長が
2メートルも3メートルもある巨人であるそうです。

地底は、土の中だから陽も当たらないのか?
と思うかもしれませんが、地底には、
地底の太陽のようなモノがあるらしい。
オカルト説によれば、地底には夜がないらしい。

地底都市アガルタの首都の名前が
シャンバラであるそうですが、
シャンバラの事を「極楽浄土」や「桃源郷」と
呼んでいる説もあります。

地底とは、地球の中に、もう一つの地底と言う
地球があると言うニュアンスの方が近いのかもしれません。
酸素の濃度も濃いようです。

それだけに地底人の寿命は長く、
数千年生きる事も可能だと言われています。

陰謀論などでは、宇宙人やUFOや地底の事について、
世界の政治のトップの人は、知っているけど
隠しているなどの話もあります。

地球人がどれほど機械を使って
穴を掘り起こしても地底には、
決して辿り着く事はないでしょう。

先日、コバシャールさんがゲスト出演されていた動画で、
地底人についての話をされていました。

地底への移動は、UFOを使うそうです。

岐阜のコバシャールさん

コバシャールさんの話では、
地底に住んだ方が色んな意味で安全であるそうです。

読書

少し古い本ですが、「超シャンバラ―
空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ」
と言う本を読んでみました。

以下は、簡潔なまとめです。

すべての惑星は、空洞。
太陽も空洞で高温ではなく低温である。

太陽系の全惑星には、生命が存在する。

ジャスタ山の下にある地下都市テロス。
そこにアダマと言う名の高層がいる。
アダマの年齢は600歳ぐらい。
ですが、その地下都市には、
今でも2万年、3万年と生きている人もいるそうで、
レムリア時代の生き残りでもあるそうです。
テロスは、レムリア時代の生き残りが繁栄した都市。

地底人の方は、地上で起きている、すべての事を把握している。
宇宙で起きている出来事も、すべて、知っている。

地下は、凄く明るい場所のようです。
トンネルの通路でさえも、
水晶テクノロジーによって光っている。

住んでいる家は、丸い建物で、
水晶のようなモノで創られている。

ドラゴンボールの
カプセルコーポレーションの
ようなモノでしょうか???

地下都市は安全なので、
家に鍵などもなく、他の
セキュリティシステムなども
存在しないそうです。

地下都市には、税金なども、ない。
地上の税金制度は、不正なモノなので、
地下都市で、それを採用する事は、ない。

地下都市は、それほど深い場所ではなく、
地表から、1.6kmほど地下にある。

今、地球に人口が多い理由は、
かつて地球で生を受けた、
すべての魂が戻って来ているから。

この時期に生を受けている魂は、
何が起きるかを完全に理解している。

想念と感情は、波動。
その波動は、エーテル体と繋がる。
エーテル体は、肉体よりも
速い速度で振動する光りの粒子で構成されている。

何かを考える時、エーテルへ向かって出て行き、
そこでエネルギーを集めて自分自身に戻る。
ネガティブな想念を発すると蓄積され自分に戻る。

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