どうでもいいこと スピリチュアル 日記

次元上昇前の地球は、【地獄の星・地球】であった。。。

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バシャールも次元上昇する前の地球は、
地獄の星であったと伝えていたそうです。

地獄の星だけども、人気のある星。それが地球。
地獄の星だけども、碧く綺麗で輝いている星。
肉体を持って色んな事が体験できる珍しい星。

辛く大変で過酷な時期を過ごした人もたくさんいたと思います。
想像を絶するような体験をされて来た人もいるでしょう。

そもそも肉体を脱いで光に戻った私達は、ネガティブを体験出来ない。

ネガティブな事が、どんな事かさえも分からない。

だから、ネガティブな体験をしたくて地球を選んで生まれて来た。

どれほど、酷い体験をしていたとしても、
恨みたくなる相手がいたとしても、
それは、自分のせいでも、相手のせいでも、ないようです。

どんな事を体験してきたとしても、
ただ、ただ、そうであっただけのようです。

それさえも、愛が姿を変えた姿であった。

肉体を脱いで光に戻った私達は、ネガティブが分からない。

嫌な奴とか嫌な事と言うのは、光に戻ったら分からない。

それらの人達は、この地球を体験する為に、
敢えて、その憎まれ役をやってくれた人。

この世的に見れば、とても、そうは、思えなかったりもしますが、
どうも、そのようになっているようです。

だから、光に戻ったら一番、憎くて恨みたくて、
嫌だった人が、一番、感謝すべき相手だったりするようです。

しかし、肉体を持っている間に、
そこまでは思えない事も仕方ないとは思いますが、
ネガティブな地球ゲームを体験する為に、
悪役を演じてくれた魂である。

生まれ出る前に光の存在であった私達は、
思った事が即座に叶う世界にいた。

それで、わざわざ地球に生まれて来たと言うのは、
敢えて苦しい体験をしてみたかったとも言えます。

行動せずとも、何でも即座に叶う世界に退屈していたようです。
行動して何かをやると言った事やネガティブな事も体験したい。
その願いを叶える為に、地球と言う星に生まれて来た。

話が戻りますが、輪廻転生の記憶は、潜在意識にあるそうで、
人を傷つけたり騙したりした記憶なども蓄積されている。

輪廻転生の中では、誰でも人様に対して悪い事をしてきている。
今世だけを見ても本人の自覚があるにしろ、ないにしろ、
他人に対して嫌な事をして来ていると思います。

毒親の元に生まれたとか、
最悪と思える環境にいたとか、
それらも、私が決めて生まれて来たと言います。

厳密に言うと私のハイヤーセルフが、
過去世などのカルマのバランスを取る為に、
選んで決めて生まれて来たようです。

だけど、自我の私は、
こんなはずではなかったと
大いに苦しんだりもします。

宇宙的には、善悪がないと言いますが、
自分の潜在意識や自分の心が、
自分の思いや行いを裁いているのかもしれません。

私達を纏っているオーラにも情報が書き込まれていて、
その情報を読み取って現実化されているそうです。

仙骨のバイブレーションが
現実を映し出していると言う話もあります。

今、二極化やらアセンションやら
目醒めなど言われていますが、
肉体を持った状態で光の状態に
戻れる時を迎えているようです。

「地獄の星・地球」から「天国の星・地球」に反転する時。

それだけに、スピリチュアルな情報を
発信する人達がたくさんいますが、
偽物スピリチュアル情報
と言うのも増えているようなので、
ある程度、自分自身で見極める必要があるようです。

最近、スピリチュアル界隈では、
統合ワークなども流行っていますが、
先日、久々に稲福薫さんのHPにある、
「一点光源を見る見る瞑想法」と言うのを見た時に、
これも形が違うだけで統合ワークと同じだなぁと思いました。
恐らく、ホ・オポノポノなども、そうなのでしょう。

無の精神療法(薬によらない統合失調症の治し方)

エネルギーの法則

自分が与えたモノが受け取るモノ。
これは、エネルギーの法則でもあるようです。

だから相手がいようがいまいが、
何が起きようが、自分が発信したエネルギーを
自分が受信しているようです。

小林正観さんの名言にも、こうあります。
過去に投げかけたモノが、今、帰る。
今、投げかけたモノが、未来に帰る。

スピリチュアル覚者の人の言葉に、
私一人で生まれて私一人で死んで行くと言う言葉もあります。

発信したエネルギーとは、目の前に嫌な現実があるなら、
ネガティブな自分の感情や波動を重くしている、あれこれ。
それを発信し続けた、その結果としての目の前の現実なのですね。

誰かや何かは、関係ないとは言いませんが、
エネルギーの法則のみで見た時には、関係ないようです。

自分が出したエネルギーの結果が自分の現実。

出したモノが受け取るモノ。

私一人の一人プレイ。

誰かに何かされて恨みたくなるような出来事さえも、
自分自身の無意識レベルで創造した事であるようです。
無意識レベルで100%自分で創り出した事のようです。

問題と思える事も、その問題事態を
自分で創り出していると言います。

だけど、中々、そうは思えなかったりする事も多いですが、
幼少期の事さえも、避けられない宿命として
自分で設定して来た事かもしれません。

自己愛性人格障害の迷惑爺ちゃん

今、目の前の現実が、望む現実ではないのなら、
この瞬間から違うエネルギーを出す事を
求められていると思います。

今、発信しているエネルギーの結果として未来がある。

何をしたとしても、されたとしても、
それは、もう過ぎ去った事。
今、これから、どんなエネルギーを発信するか。

勿論、既に創り出してしまった現実が、
目の前にとんでもない事として現れているなら、その事への対処とか、
場合によっては、逃げ出したりする事が必要な時もあるでしょう。

過去のエネルギーの結果が今。
違う未来を生きたいなら、
違うパラレルに行きたいなら、過去とは、
違うエネルギーを出して行く必要があります。

以下のワーク?も有効なようです。

過去を捨てる為に、私は、私のすべてを許します。
私は、私の過去の行いのすべてを許します。
そして、私以外の人の行いも、すべて許します。
これを口に出して呟く事も効果的だと言われています。

どうしても、許せない人がいるなら、
私は、私のすべてを許します。
これだけでも何度も何度も呟く事で効果があるようです。

また、現実とは、毎日が一夜の夢のようなものなので、
過去にばかり意識を向けていると今を生きていないとも言えます。

この世は、私の一人舞台。色即是空。
すべての人や事に、色は、ついていない。
私が私の意識や感情で色づけしている世界。

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