世の中の事など 日記

地震は、いつ起こる?何故、起こる?

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私の一つの疑問ではありますが、
今ほど、科学技術が発達した時代に、
何故、時前に地震を察知する事が
出来ないでいるのでしょうか?

AIやらロケットやら自動運転やら、
色んな技術開発が進んでいる中で、
昔からある地震と言うモノが、
何故、前もって分からないのでしょうか?

それが可能になれば、その地域の人達は、
地震が起きる前に避難する事が出来ます。

予測データなどは、あるようですが、
それは、占い師や予言者の予知と変わらないレベル。

むしろ、科学データより予言者の予言の方が、
信憑性が高いモノがあったりもします。

だから、地震に関しては、まだ、
科学データの方が遅れているのでしょう。

ジュセリーノと言う有名な予言者の方がいるそうです。

彼の的中率に関しては、賛否両論あるようですが、
時期をずらしてみれば、結構な確率で、
当たっている事があるようです。

しかし、下手な鉄砲、数撃ちゃ当たると言う要素も否めません。
そもそも、彼は、何故、予言をして伝えているのでしょうか?

恐ろしい予言などするなよ。するならするで、
解決に導く予言をしろと言いたくもなりますが、
そもそも、科学者が地震予知を出来ない状態です。

我々、一般人は、彼のような予言者に
耳を傾けてしまう事もあります。

彼の予言は、恐ろしいモノが多いので、
当たって欲しくないと言うのが私の本音でありますが、
彼の話では、2018年~2022年は、大地震を誘発する、
地殻変動期に突入したとの事です。

これは、当たって欲しくはないですが、
特に危険なエリアが首都圏と東海地方であるらしい。

だけど、今は、結局、何処にいても、同じだと思う。
あっちに逃げ、こっちに逃げたとしても、
どこで地震が起きるかは、神のみ知る所だと思います。

しかし、ジュセリーノさんは、
2018年6月21日に東海地方で、
マグニチュード10.6の巨大地震が起きると言う予言を
されていたそうですが、その予言は、はずれました。
当たらない方がいい予言だったので、それは、良かったのでしょう。

しかし、予言の時期がずれているだけかもしれないので、
まだまだ、油断は、出来ない部分もあると思います。

以前、TVなどにも出演されていた、
FBI超能力捜査官のジョー・マグモニーグルさんは、
2018年に東京で震度6弱の地震が来て、
2018年秋に高さ10.5mの津波が来るとの予言をされたそうです。

こちらも、はずれたので、一応は、安心していますが、
時期と言うのは、5年、10年の誤差が生じる事もあるらしい。
時期だけが外れた予言であれば、恐ろしいですね。

また、一説では、人工地震のようなモノもあると言われています。
それが、嘘だか本当だかは、知りませんが、
それだけの科学技術は、あるのでしょう。

だとしたら、その技術を活かして、
自然災害の地震、人工地震、どちらにも対応できる、
地震対策をして欲しいと思います。

だけども、スピリチュアルな話では、
地震は、人々の怒りの感情と関係しているとも言います。
人々の潜在意識に溜め込んだ怒りの感情。
それが蓄積されて、地震が起きる。
そのような話もあります。

不安、恐怖、恐れなどの感情も、そうです。
不安や恐怖を煽る。そして、人々の意識をそこに向け、
それが、現実化するようにする。
そのような策略が働いている場合もあります。

みんなの集合意識をそこに向け、
その事が現実化するような罠ですね。

と言うわけで、今回の記事は、
私も少し失敗だったかなぁとも思いますが、
人々の意識が、このような意識に向かなければ、
また別のタイムラインに乗る事も可能だとも思うので、
このような予言を本気で信じないと言う意味も含めて、
今回は、書かせて頂きました。

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