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浅田真央の再来・紀平梨花(きひら りか)

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浅田真央の再来とも言われ、
浅田真央を越えたとも言われる、
フィギュアスケートの新星、紀平梨花さん。

紀平梨花さんは、浅田真央さんに憧れ、
トリプルアクセルに挑戦してきたそうです。

そう言えば、何処となく顔も、
浅田真央さんに似ているような気がします。
もっと似ているのは、本田真凛さんですけどね。

同じ道を辿る人は、やっぱり、
どこか、顔が似てくるのでしょうか?

浅田真央さんも、最初、姉と一緒に、
スケートをやっていたそうですが、
紀平梨花さんも4歳上の姉・萌絵さんと
一緒にスケートをやっていたそうです。

お姉ちゃんが言うには、妹の梨花さんは、
幼少期の頃から、身体能力が高かったそうで、
跳び箱を8段飛んだり、片手側転や、
逆立ち歩きで家の中を行ったり来たりと言うような事も、
やっていたそうです。開脚も、べたーっと地面に付くような事は、
当たり前のように、やっていたそうで、その話を聞くと、
天性の才能があったのかなぁと思います。

思いますが、才能だけで、努力をしなければ、
今のような結果に結びつかなかったと思います。

TVでやっていましたが、
紀平梨花さんが通っていた広田幼稚園は、
逆立ち歩きをする園児が、たくさんいるようです。
卒園する頃には、ほぼ、全員が、これを出来るそうです。
逆立ちをしたまま14メートルを歩くそうです。
9段や10段の跳び箱を飛べる園児もいるらしい。
また、この幼稚園では、小学生でやるような、
読み書きや、掛け算などの計算も覚えるそうです。

私は、その番組を見て、右脳教育に似ているなぁと思いました。
似ていると言うか右脳教育であったかもしれません。

話を変えまして、名前の話になりますが、私の個人的な感覚では、
名前は、浅田真央さんの方が覚えやすかったように思います。

アサダマオと言う名前は、一発で覚えられますが、
キヒラリカは、キヒラだったかな?キヘイだったかな?と
慣れるまで覚えずらかったように記憶しています。

また、フィギュアスケートのプロまでに育てるには、
プロゴルファーなんかと同じで結構、
お金が、かかるとも言われています。

浅田真央さんの時も、お父さんが、
名古屋の老舗ホストクラブ、
カーネギのオーナーである事が、
週刊誌に出たりした事もありました。
(そのお店を閉めて、ラーメン屋をやったり、
不動産をやったりと色んな話がありました。)

紀平梨花さんの両親の情報は、
一説の情報でしかないのですが、
特別、お金持ちと言うわけでもないそうです。
お父さんは、サラリーマン。お母さんは、販売員だそうです。

だけども、サラリーマンといっても会社や役職によって、
収入は、ピンキリですが、フィギュアスケートは、
お金が、かかると言う先入観も入りますが、
一般のサラリーマンの稼ぎよりは、多いことが予想されます。
だけど、娘のフィギュアの為に、一軒家を売った事もあるそうです。
でも、もう既に、その恩返しは、されていられると思います。

紀平梨花さんは、腕や腹筋など、それなりに筋肉質だそうです。
腹筋は、割れていて、体脂肪率は、6%だと言われています。
だけど本人は、足の筋肉が付きすぎて、太さを気にしているようです。

でも、私はと言うか、多くの人も、そうだと思いますが、
筋肉が付いた綺麗な足だと思っているでしょう。

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