波動の法則

波動の低そうな場所に近づくな。危険!

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波動の低い場所は、
近づくな!危険!

何を持って、波動の低い場所とするのかは、
難しい事でもあるかもしれません。

だけど、波動の低い場所には、
その波動の低さに、ふさわしい事が、
起きていたりもするものです。

底辺の職場には、
底辺の人間関係があって、
人間を人間として扱っていなかったりします。

一時なら、それも仕方がない場合もあると思いますが、
そこに長く留まる事は、危険でもあると思います。

と言うのは、そのような職場に長く留まると、
自分の波動を上げる事が難しくなると思えるからです。

底辺と思われるお店なんかでも、
(何を持ってして底辺と言うのかは、
感覚でしか分からないと思いますが・・)
やたら店員とお客とのトラブル。
客同士のトラブルが絶えなかったりします。
客層が、よろしくないと思われる所は、
底辺のお店だと思っていいでしょう。

底辺高校に行くと、
おかしな友達が増えたりする。

波動の低いと思われる人と、
関わると余計なトラブルが、
続出していたりする。

そして、私の波動までが、
下げられてしまいます。

だから、そのような店や人には、近づかない事。
気づかない間に行ったり、関わってしまったら、
早めに、離れること。

工事現場に近づくな危険と
書いてあるのと同じだと思う。

ただ、波動の低い場所にも、人にも、
わざわざ、そのような貼り紙は、
していなので、自分で見極める必要がある。

そして、ある程度は、自分の波動を
高めておかないと、感覚としてでも、
そのような事が分からないと思います。

ただ、まぁ、思考の一部が、
言葉や行動に現れているので、
その感覚は、それほど難しくはないと思います。

否定的な思考の方は、否定的な言葉が多いし、
その行動の一部が必ず、どこかに現れている。
自分の事しか考えていなかったり、
人の悪口や文句が多かったりします。

また、自分の波動を高めておけば、
勝手に、そのような人や場所から、
体が離れていってしまうと思います。

だけども、自分の波動も人の波動も、
上がったり、下がったりはします。

最後にバシャールの波動の話を紹介したいと思います。

自分が持っていない、
波動を体験する事は、ない。

だから、納得いかないような出来事さえも、
その事を体験する理由が、自分の中に、必ずある。

低波動の時は、低波動を体験するし、
高波動の時は、高波動を体験する。

自分の周りで起きている事は、
波動の反映であり、心の反映である。

波動が上がるとどうなるか?

何もかも上手く運ぶようになるらしい。

だから、上手く行ってないと感じる時は、
波動が下がっているのかもしれない。

ただ、下がっている事は、
それほど気にしなくてもいいらしい。
私達は、階段を一段ずつ登るように、
波動の階段を登っているそうです。

ただ、上がっても、
ちょこっと、下る事もできる。
まぁ、転げ落ちるような事も、
時には、あるかもしれません。

波動が上がれば、上がるほど、
使える波動領域が増えるので、
色んな事が、楽に簡単に進むらしい。

イメージとしては、飛行機が上空を
飛んでいるように、その下に、色々あっても、
その波動領域を見る事は、出来るけど、
そこを通ったり体験したりする事が、
なくなるような感じであるらしい。

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